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父親が暴力団組員の灰原奨は、自分も組長の息子である相模大樹の片腕になる事を選んだ。だが高校合格祝いの帰りに、密かに憧れていた大樹の従兄弟の相模邦栄に誘われ、彼の部屋を訪れた。そこで強引に「俺のものになれ」と告げられるが、奨は大樹への忠誠のためにそれを拒絶しようとする。しかし、飲み物に薬を入れられ無理矢理襲われてしまい――……。
ブラインド ラブ (Dariaコミックス)/フロンティアワークス

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この著者のかんべあきらさんはそうですね。
だいぶ昔の某同人のサークルで大変仲良くさせて頂いていた方です。
私も某同人のサークルで同人誌を書いていたのでその時に知り合った方です。
かんべさんが書く絵がとてもきれいで早い話が当時一目ぼれしたんです。
ですのでそれからかんべさんのふぁんなんですよ。
私... なのでかんべさんの本を見つけると読んでます。
この本はだいぶ前に購入して読んだ本です。かんべさんの作品は本当に大好きです。
独占欲丸出しの邦栄さんは結構私は好きですね。独占欲ってなんか魅力的!!
それに気づかない奨さんもなんかねぇ~ いい感じですね。

