雑感
早いもので11月に突入します。3(金)4(土)5(日)と三日間開催ですね!
(GⅠレース)は一休みですが(GⅢファンタジーS)(GⅡ京王杯2歳S)(GⅡアルゼンチン共和国杯)(GⅢみやこS)の重賞が待ち受け楽しませてくれます。
何度も反省・復習をしても悪癖から脱出できなくて穴馬らしき対象馬を見つけても2頭軸にしてしまい更に3頭目も独断と偏見で決め付け自ら自縛してしまう愚かさは毎度のことです。原因は購入点数を増やすことに抵抗があり何とかして数点での決着を画策しているからです。謎解きの完全解読をして4頭選抜で的中できたらどんなにか嬉しいことでしょう。スタート時点が5頭選抜でしたから場合により+1頭もあるかも知れません。明日の中日スポーツには多分GⅡ戦の出走予定馬表が掲載されGⅢ戦はカットされると思います。あてにできない(お題)などからヒントを探ろうとすればシャ眼帯を付けたも同然なので火曜水曜は何も考えずに枠組みの発表を待つとしてお休みしたいと思います。
「天皇賞秋」穴馬は単純!
「天皇賞秋」
結果的に1番人気⑦(キタサンブラック)が期待に応えましたね!2着に2番人気②(サトノクラウン)そして3着に⑧(レインボーライン)が飛んできましたね!久々にTVCMの文言でも複勝圏内的中のヒントを提供してくれました。
{「ゴールまでの直線は、長い!」から⑧(レインボーライン)父(スティゴールド)はズバリなのでいいかも?}と妄想予想に挙げて(キタサンブラック)からなら
⑦⑧⑨にしてしまいましたが⑦⑧→人気馬に繋げれば的中でした!
それを無理に大穴レースにしようと現実味に乏しい予想に自己陶酔して悦に入っている始末ではダメですね!ただ気になっていたことは春のGⅠで「頭文字が同じ」の枠と「色枠及び隣馬」が絡んでいたので1枠「ササ」で2番人気の②を選ぶべきを全くの人気薄①に期待してしまう始末。⑦が(ブラック)の色馬なら隣の⑧も圏内でした。しかし⑬(グレーターロンドン)に目が移り(グレー)も色馬ならば隣の⑫も良いのではないかと無茶振りをしてしまう。
またGⅠヘッドの(直線の芸術、鋭脚の軌跡。)からゾロ目かお隣作戦が浮上し文字数からと東京競馬場の直線が525・9㍍ということから自己判断での5枠と2枠(⑨⑩→③④)をチョイスでは深読みし過ぎでした。あれやこれや考えると落とし穴に嵌る危険性が生じます。穴馬選びは極単純だと今回も実感しました!
謎解き
「スワンS」
8枠⑱⑰の頭文字「カミ」が④の生産者(「カミ」イスタッド)へ8枠⑯(ムー「ンクレ」スト)が③(サ「ングレ」ーザー)に繋がり1人気②との絡みでした。やはり外人騎手Cデムーロがやりました。
「アルテミスS」
接触目⑫⑬「ラック」では外側の⑬を⑥⑦「チャ」では内側の⑥を使用する。8枠の尻文字「セス」を使うなら⑩の母(プリン「セス」メイク)に繋がると思ったが頭文字「トパー」の方を使用し②の母(スウィー「トハー」ス)を教えたと思われる。
1人気⑭ルメールは10レースまでに6勝のカタメ打ちでは遠慮しましたね!
