ハッピーバースディ♪
こんなキレイな花をプレゼントしてくれたのは
ぼけりんさんとケン子さん
どうもありがとう♪
60歳はきっと・・・ぜったい楽しい歳になります♪
事の始まりは一通の妙なメールから始まった
(以下長文です)
ぼけりんさんから
11月4日土曜日の午前中
ケン子さんと一緒に
私の誕生日プレゼントを持ってくるという内容
しかも
なにがなんでも我が家で渡したいのだと言い張る
ならばどうぞ。。。。っとなったのだが
何故?どうしても我が家で渡したいのだろう?
もやもやもやもや
メールのやりとりの中で
ひとつのメールには
「こめ母さんを祝うのだからなにもせず
でび夫人のようにドレスを着て座って待ってて」
ひとつのメールには
「ういろうと赤福どっちが好きか?どっちも好きか?」
ん~ん~ん~ん~
ういろうとは白柴の仔犬
赤福とは茶柴の仔犬
とっぽいぼけりんさんが
殺処分ゼロの名古屋から仔犬を連れて
我が家にやってくるようにしか思えなくなり
ドキドキドキドキ
それでも仔犬の名前を考えながら待っていた
まさお・・・しげる・・・イヴァンカ・・・
そしたら大きな花籠をかかえたケン子さんとやってきた
ホッとした
では何故?
でび夫人のようにドレスを着て待っていなければならないのだろう・・・
それがわかるのは一時間半後
わかったときには汚い普段着で顔はすっぴんだった
良いことも・・・悪いことも・・・良いことも
今 私におきる出来事はみんなこめに繫がっている
こめが生きていた14年で
私はたくさんのモノを手に入れたんだね
思い出の一枚
長きにわたり「ナイツのちゃきちゃき大放送」シリーズを読んでいただき
ありがとうございました

































