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ぴあにーの徒然なるままに

主婦ぴあにーとダーリンのしあー、息子N男(12歳)、娘E子(7歳)の日常を思いつくまま書いていきます。

この度は大変な災害が起きまして、日に日に大きくなる被害に驚くばかりです。


被災地でがんばってる方々にエールを届けたいけど、ちっぽけな私にはこの風船を飛ばすこと位しか思いつきませんでした。


そして、自分はいつか来るかもしれない、東海大地震に備えて非常食のチェックと水の入れ替えをすることにしました。




昨日の夜。

やってしまったのです。私。




普通に歩いてたつもりが、何かが足に巻き付いた感じがしたのです。

そして、いやな予感です。








床に転がるソレはしあーの愛用品。

ぴあにーの徒然なるままに

思いもよらない角度に曲がったフレームと鼻当てが力の強さを表してますね。











ぴあにーの徒然なるままに


なんてことしちゃったのか。


焦りと、後悔叫び叫び叫び叫び叫び







想像するに、食後のまどろみをコタツの横で寝転がったしあー。

それに甘えるE子が体当たりしてた。

慌ててコタツの上に眼鏡を置いたしあー。

お父ちゃんとのプロレスごっこが楽しいE子。眼鏡に気を遣うコトも知らず。



転がり落ちた眼鏡。



知らずに歩いた   私。





どうやら、トドメをさしてたみたいです。


普段はコンタクトをしてるので仕事には普通に行きましたが、家ではリラックスするため眼鏡も愛用するのですよね。

ごめんなさいね。