こんばんは🌙✨
今日も昨日に続き、安井金比羅宮日帰り旅行の記事(続き)を書こうと思います。
(もう3作目ですね✨。いつ終わるんだ❓️って突っ込まれそう💦)
過去の記事を読まれていない方は是非下記をクリックして頂き、ご覧下さいませ。
いよいよ安井金比羅宮に移動する訳ですが、京都の市バスの混み具合はハンパ無かった💦。
何せ京都の観光名所を通るといった所で観光客の多いこと多いこと。バスを2~3本程見送った後何とか乗ることが出来ましたが、朝のラッシュアワー顔負けの混み具合で、約20分程度バスに揺られて「東山安井」というバス停🚏で下車。
徒歩1分程度の所に、、、
有りました‼️
安井金比羅宮⛩️
ついに来た~って感じで、ここからは真剣モードに気持ちを切り替えて。早速境内へ、、、
鳥居をくぐり、先ずは本殿に向かい、お参りをさせて頂いた後、前もって調べておいた作法にて、いよいよ「離婚祈願」
例の、有名な「碑(いし)」をくぐる儀式を行います。
(行かれる方は、手順を書きますので、ご参照下さい)
先ずは「形代(かたしろ)」というお札に備え付けのペンを使い、願い事を記入😃。
その後、ワンコイン(500円)をお賽銭として入れさせて頂き(実際の所は100円でもOK👌ですが、僕の思いとして500円にしました)、いよいよ碑の列に並びます。
そして、自分の番が来て、先ずは「切りたい縁」を念じながら、表から裏に向けて、直径約50cm程度の穴をくぐり抜け、その後は裏から「結びたい縁」を念じながら表へ向けてくぐり抜け、最後に「形代」を「碑」に貼り付けて(糊も備え付けられていますので、御安心を)儀式が終了😊。
僕は儀式はきちんと行いたかったので、碑の穴をくぐる所まで行いましたが、碑の穴はくぐらなくても、碑に形代を貼り付けるだけでもご利益は変わらないそうですので、足腰の不自由な方や、(物凄く失礼を承知の上で言わせて頂きますと)極度の肥満体型の方(本当に失礼言ってスミマセン🙇♂️💦)は、碑をくぐるフェーズは割愛しても良いかと思います。
願い事の詳細や参拝の感想は、、、
次回に続く(←オーイまだ引っ張るんかい💢って、声が聞こえて来そう💦。本当に書く次回が余り無いので、ゴメンなさ~い😢💨💨)
