こんばんは、sonaです。

もうすぐ9月も終わり、、、

コロナの第五波もようやく終わりが見えてきたような?というところですかね。



7月中旬から長女(6歳)の夏休みが始まり、

午前中は長女の宿題をみつつ次男(1歳)の世話をする日々。


ようやく夏休みが終わると思ったところに、緊急事態宣言発出となり、長男(4歳)の自宅保育が決定。

3人の子どもたちと自宅で過ごす日々。


9月になり、新学期が始まるかと思いきや、当面オンライン授業で対応していく旨の連絡。長女のオンライン授業をサポートしつつ、長男次男の遊び相手やお世話をする日々。


9月中旬、緊急事態宣言の延長が決まり、自宅保育も延長へ。けれども、ようやく長女の通常授業が始まり、日中は長男次男と過ごす日々へ、、、。

(今ココ)




今回大変だったのは、6歳4歳1歳の生活リズムも遊びも異なる異年齢の子ども3人を一人で相手しないといけないこと。

特に小1の長女の勉強をサポートしつつの弟2人の対応をしていくことが一番大変だと感じました。


まだまだ学習習慣がついていない小1。

弟2人が遊んでいるのに、自分だけ勉強。

嫌になってぐずぐずしてくる長女をサポートするのは本当にイライラしました、、、。


眠い、お腹空いたで泣く次男。

遊びに行きたいとごねる長男。


あっちからもこっちからも、

「おかーさん!おかーさん!」

十分に相手が出来ない、我慢させている、イライラしてつい口調が強くなってしまう、

そんな自分にも嫌になり、、、。

朝が来るのが嫌になる日も少なくありませんでした。



誰も悪くない。

みんな頑張ってる。

でもゴールが見えない。

いつまで頑張れば良いの。







そんなながいながーい夏休み、、、

の終わりが見えてきました。

私自身もワクチン2回目をうち終わり、少しずつ世の中に日常が戻ってきたら、、、そんな期待が持てるようになりました。




子どもたちがマスクを外して笑顔で遊び回れる日々が早く戻ってきますように。