こんばんは、sonaです。

またも久々の投稿になってしまいましたね。


新年度が始まり、子どもたちはそれぞれ進級、入園と新たな生活。

私も新しい職場で新たな生活が始まりました。


記事に残しておきたいことは沢山あるのですが、今日は次男(1歳)の保育所生活について。



生まれてからずーっと、母とほぼ2人きりで過ごしてきた次男。

朝、お兄ちゃんお姉ちゃんを送り出したら、電車を見て、支援センターで遊んで、お家でごはん、お昼寝、起きたらまた遊んでオヤツ。

夕方はお兄ちゃんお姉ちゃんの送り迎えや習い事の時間はおじいちゃん家で遊んで。

夜は皆んなでごはんとお風呂。


そんな生活を2年近く送ってきました。

そんな次男なので、きっと最初はめっちゃ泣くだろうな。やっぱりもう一年家でみるべきだったかな。でもでも、、、。と不安な母。


そして迎えた慣らし保育の初日。

大好きな電車の絵本とおもちゃを見つけて、ご機嫌。そのすきに、「じゃ、お母さん行ってきまーす!」とササッと退散。

なんと泣かずに沢山遊んで、給食もしっかり食べました。


驚きでした。

2日目、3日目は別れ際に泣きそうになるも、先生がお兄ちゃんとこに行こうか!と誘ってくれると、アッサリ離れてくれました。


またも驚きでした。

こんな順調に保育所生活が始まるなんて、、、!


けれど、土日を挟んで月曜日。

やっぱり朝から大泣きでした、、、。


つづきます。