第1章 肉体地獄今まで、いろいろな開発をしてきました。教育用CDの制作博物館の展示品通販用CDなどの各種CDを制作1年間で実質二名で5千万稼ぎましたこれで死ぬなと思ったのは、何度もありましたが私の中で史上最悪最強なプロジェクトが始まりました
序章4・7 地獄の開発第2弾そう1人になって開発をして、孤独で寂しくタバコの本数だけが進む、これがチェーンスモカーと言うのかタバコとコーヒーこれ、プログラミング時の必需品です。体に良くないよきっと長生きは出来ないと確信して、開発が終了本当の地獄はこれから始まったこれは、序章に過ぎなかった
序章4・6 地獄の開発第2弾もう何日寝ていないだろうさすがに、今日は帰ろう下着も交換していないし、お風呂にも入りたい何か臭う気もしてくる3日仕事し、寝るという生活が何回つづいたある日ドアチャイムが鳴る誰だろう、ドアを開けると担当が陣中見舞にくるご苦労様これでも、飲んで頑張って下さいと栄養飲料を帰った後、Nくん一言これ以上は出来ない死ねと言う事かと怒りだすウィンドウズ版の開発が終わり後は、マック版Nくんから、後は社長宜しく心の中で、後は俺1人でやるのでも口からでた言葉は、任しとけそれから、1人の開発が始まった