大会議室の椅子は豪華な椅子でした
心地良いリクライニングで座るとつい眠ってしまう

最後にユーザーの課長さんが
バックを白にしてと頼まれ
作業を始めると意識が段々とうのく
ついに眠ってしまったようだ
気がつくと周りは落ち着いている

すいません、これから修正します
いいよ、もう終わったから
何、作業は終了した他の人が修正したの

いや、そのまま出荷した

プロジェクトは終了

このプロジェクトが最悪なプロジェクトと思って
いたが、これは序章に過ぎなかった
3日でまとも寝たのはありませんでした

床にゴロリと横になるだけ
それでも何とか作成終了
これで終了と思い。

担当に帰りますと、言う瞬間に相手から、

すみません、これから製品テストで
本社でテストしますので移動します

そうか、テストがあるを忘れていた

タクシーに乗って移動
本社の大会議室へとうされた

すかさず、きれいな女性が
メニューから、ナイフとフォークを選んでください

俺は帰るつもりだと、心の中で叫び
ナイフとフォークを選んでしまった

こ・・これが二度目の間違いだった
一度目は、この仕事を受けた事
企画会社での開発になり
相手の事務所での泊まり込み開発

他のメンバーは大学院生
自動車の集計
プログラムを作成して欲しいとの事
2週間有れば楽しょう

と思いきあ、担当の一言

3日後にユーザーに見せる
では、完成目標は2日
今から作成しなくては、会社と自宅へ携帯
事情を説明