私が、ユノに堕ちてから、11年 おそらく1日も、ユノ ことを想わない日はなかったと思う。
主人や子供との関係、義父母との関係、遠くに住む家族、仕事の事、近所付き合い、友達……
心の中を分配すると、ユノのスペースはしっかりと確保されていて、現実世界から逃れられた、ほんの一瞬には、頭がユノで溢れる。
そんなもんだから、日々の暮らしでも、ちょいちょいユノが溢れ出し…
レジ前に 高身長の男性がいれば うわぁー 背ぇたっかー 何センチかなぁー ユノもこれくらいかなぁー 何センチか聞きたい! という衝動にかられることは、しょっちゅう
TVを見ていて、1986年と聞けば、ユノが生まれたばかりやぁーと感慨ぶかくなり
苺のモチーフの物を持った人をみると、ユノペンか?とか勘繰ってしまったり
車のナンバーで、206を見れば、またまたユノペンか? となり ドライバーの顔をチラ見したり (私も 206だから)
ユノペンあるあるなんて、ブログテーマにしちゃったけど、私だけかも💦