メディバンペイントというアプリを使って、ロゼッタ&チコを描きました。

変なこだわりで「片目が隠れている」というアイデンティティを無視したので 別人ぽいですが…

作業時間は3日。
アナログ描きの下書きを カメラで撮り、その上に 色を重ねました。



最初はタッチペンを使って描いていたのですが、スマホ用のタッチペンって 当たりはずれが 本当に激しいんですよねえーん

ニンテンドースイッチ用のタッチペンで 作業していたのですが、線を引こうとすると 反応が途切れ途切れで、点線というか、インクをこぼしたみたいな線しか 引けません。

昔に買ったディスクタイプのタッチペンもあるのですが、こちらもいまひとつ…

途中で「指のがいいや」ってなりました爆笑

ええい、下書きはアナログ! 色さえ塗れりゃあいいんです!

▲左から、Nintendo Switch用タッチペン(略してニンペン)、ディスク式タッチペン(ディスペン)、我らが油性ペンマッキー(比較用)です。

樹脂ペン先、ファイバーチップタイプの タッチペンなら 精密なタッチができて、ライン等も引きやすいらしいけど、値段が値段ですし、実質に使うまで わからないから、買うのも博打気分なんですよね…。


下矢印

デジタルペイントの特権、レイヤー(層)機能。
王冠を 別レイヤーで描いたので、復活・消滅が自由自在です。

自慢できるような趣味がほしいので、続けられれば 練習したいな…

それではではニコニコ




▼途中経過です♪