お疲れ様です!

ずぅっと悩みながらも思いあぐねていた、Nintendo Switchをついに購入しました!

購入したのは、中古のNintendo Switch liteで、税込み約16000円のお買い物。
(テレビ接続ができない代わり、少しだけ定価も安いようです)

状態はかなり良く、新品のスタンダードタイプSwitchが33000円くらいすることを考えると、良い出会いができたと思っています!


▲マイクロちっちゃい!!

マイクロSDはノジマ電気のプライベートブランド・ELSONIC(エルソニック)製、64GBのものを購入。こちらは約6000円。
今のところ、ページ変移は3~5秒程度で、ほぼストレスフリーで遊べています。

ちなみに、スイッチ用のマイクロSD選びは、容量の大きさだけでなく、快適なプレイングには、データの読み込み速度も重要とのこと。
具体的には、UHS-1(Ultra High Speed class 1)という規格に対応していることが理想です。
少々お値段も高めですが、ここをケチってしまうと 安物買いのゼニ失いになる可能性が高いので、しっかり良いものを購入します。

▼SDカードの【 Ⅰ 】というマークが目印!



タイトルはパッケージ版エキスパンション付シールド(中古・約8000円)を選択!

総額おおよそ30000円のお買い物になってしまいましたが、悔いはありません…!




本体の設定を済ませ、ついにスタート!

余談ですが、ポケモンでは、国際孵化(言語の異なるポケモン同士から見つかるタマゴは色違いが産まれる確率が高くなるというもの)の利便化などのため、多国語プレイの需要が一定数ありますが、ソード&シールドも、3DSタイトル XY/ORAS/SM/USUMと同じく、プレイ開始時に言語選択ができます!


知ってはいましたが、画面が超綺麗です。
3DSではまだドットを感じましたが、テレビやスマホと比べても遜色ない美しさです。

本当に科学の力ってすげぇ…。

最初のポケモンは 進化すると炎・格闘(※)という超広範囲に刺さるタイプ構成になる ヒバニー(Scorbunny)に。
(写真を撮り忘れた頃に気づいたら、もう進化していました…)
USUMでも、初めてのポケモンと主人公の出会いは 心を温かく揺さぶる演出で描かれていましたが、剣盾では ポケモンや主人公の表情など、さらに温度を感じるような描き方になっていました。

(※見た目で エースバーンを炎・格闘タイプだと勘違いしてました…)


ひとまず、シナリオクリアまでは、過去作からの移動はなしという自分ルールなので、草むらを漁ってレベルを上げているのですが、シンボルエンカウント制に衝撃を受けました。

キャタピーなど、大きさや背が極端に低いポケモンは草むらに全身が潜ってしまうので、気づかずに踏んづけてしまうことも。


ワイルドエリア!

とりあえず、むっちゃくっちゃ広いです!!で、色々とおかしいです!!今はそれしかわかりません!!
ルンパッパやサマヨールが そのへんを歩いています。
そりゃ2度見しますよねぇ…。


噂に聞くキョダイマックスするポケモンが出る光の柱を発見。
好奇心に勝てず、無謀にも全滅覚悟で突撃しましたが…

▼コソクムシ。進化するとグソクムシャになるので、当たりかも!!

NPCが強し!
超強敵クラスのマックスレイドでは「NPCが迷惑で仕方ない」という風の噂を聞いていたのですが、うちの カムカメ星人(Chewtle)が一撃でHPが黄色くなっている間に、NPCのポケモンたちが倒してくれてしまいました…。

▼これがナメック星のモンスターボールです!(違う!!

はやく色々なポケモンを、くだんのダイマックスとやらをさせてみたいなぁと思いながら、ゆっくり進めていきます(*^◯^*)