引き続き、今さら始めるポケモン盾第2弾!
ワイルドエリア(1回目)突破、エンジンシティ(Motostoke)から再開です!
巨大な歯車やクレーンが印象的。それでいて不潔なわけではなく、ネオ近代といった雰囲気です。
画像・右側のアパートメントには 自転車の広告とおぼしきものが貼られていて、ついに自転車入手かと思いましたが、チャリ屋は見つからず…。
ジムチャレンジの開会セレモニー前、選手として通されるホテル・スボミーイン(Budew dew hotel)、謎の英雄像の前でソニア(Sonia)に再会! 英雄像とガラルの伝説について話を聞かせてくれます。
遥か昔… 大いなる黒い嵐がガラルの大地を飲み込み、世界は巨大なポケモンたちに蹂躙されました。人々はその日を最も暗い1日と呼びました。
しかし、災厄は、剣と盾を持つ1人の英雄によって退けられましたとさ。めでたしめでたし(雑!!)
ともあれ、剣と盾というワードが ストーリーで初めて触れられました!
ここから どのように発展していくのか楽しみです!

3番道路には 再びソニアが。
画面奥の工場は、チェアマンのローズ(Rose)が経営する会社とのこと!
会話のあと、あなぬけのひもが貰えます。
剣盾のあなぬけのひもは 大切なものポケットに入り、何度でも使用可能、穴から抜け放題になっています。ポケモンはシリーズを重ねるごとに 便利で優しい世界になっていっている気がします。
ガラル坑道(Galar mine)。
まだ人の手で開発し尽くされておらず、またはきちんと資源の管理がされているのか、とても美しい天然状態が保存されています。SWITCHの画質がフルに活かされた風景です!
コロモリちゃんコロモリちゃん、ほれ、そこにキラキラしたものがあるじゃろ?
ちょ~っとでいいんじゃ、ここまで採ってきてはくれんかのう?
ワーカーのお姉さん
「君みたいなのがいるから、ロープを張っておいたのよ」
なん…だと…?!Σ(゚ω゚)(※違います)
ターフタウン(Turffield)に到着すると、ソニアのワンパチ(Yamper)に連行されて、町の西側の地上絵を見に行きます。
大いなる黒い嵐が ガラルの大地を飲み込む様子でしょうか。
そして、スボミーインで聞かせてもらった伝説は、ガラル地方の広くに伝わっているようですね!
巨大なポケモンは ダイマックスと重なるので、マグノリア博士(Magnoria)に頼まれて ダイマックスについて調査しているソニアは この伝説の足跡を追いかけていくのでしょうか。
初めてのジムチャレンジは、草タイプの使い手、ヤロー(Milo)とのバトル!
ラグビー選手のような素晴らしい上半身です。
背番号は831(や・さ・い)。
サンシャイン池崎さんの暗証番号ネタでは…?!
ジムバトルでは、ついにダイマックス(Dynamax)が解放!!
バトル中1度だけ、任意のポケモンを巨大化させることができます!
効果時間は3ターン。
ダイマックス中はHP1.5倍、各技が威力1.5倍のダイ◯◯◯に変化。サンムーンのZワザを膨らませたような印象を受けます。
ともあれ、こちらにはヒバニーから進化したラビフットがいるので、戦闘は非常に有利でした!(ダイバーン1撃で倒すのがムードに欠ける気がして、1発ダイナックルを挟んだら 少しピンチになってしまいましたが…)
第6世代(XY)から、ピカチュウは登場時・戦闘不能時の鳴き声に専用ボイスを持っていますが、第6・7世代の「ぴか!」という 元気な鳴き声から、剣盾のピカチュウは「ぴかちゅあー、」と 扁平で若干語尾上がりな鳴き方に。
お前、茨城弁みたいな鳴き方するようになっちゃったなぁ…。










