億万長者でも筋肉は買えません‼️

シュワちゃんの大胸筋が買いたいって言っても無理です‼️

無限に使えるお金があったとします。

 

・最新のトレーニングマシン・器具

・凄腕のトレーナー

・高性能サプリメント

・薬

・高品質な食事

・最先端の研究資料

 

これらはすぐ買う事は出来ますが、プロビルダー達のような筋肉をすぐ作れるか?ってなると出来ないのは誰の目にも明らか。

 

素晴らしい筋肉を創り上げるまでに相当な時間とハードなトレーニング、個人の生活環境やトレーニングを支える家族・仲間・パートナーの関係が必要になる。

人生そのもの と言っても過誤ではないでしょう。

 

ナチュラル/ユーザーの論争は尽きないが

どちらもハードにトレーニングをしないと大きくならない。

薬を買って筋肉をより大きくしようと思っても、一朝一夕で手に入らないでしょうね。

 

さらにトレーニングする過程で得られた身体を動かす感覚は誰のものでもないのです。

トレーニングをしたその人だけの感覚なのです。

仮に最先端テクノロジーの力でその人の身体を操れたとしても

その人の身のこなしや思考細胞の隅々まで使いこなせれるわけがない。

 

https://youtu.be/iAFetsXZm4c?si=a0QSvyntPl7L9h_G

ベジータの台詞大好きです😆

 

 

どんな億万長者や権力者が金の力でものを言わせても、筋肉は手に入りません。

筋肉を大きくしたい・強くしたいという意思が無い限り、いくらお金積んでも無駄。

 

自分が育てた筋肉は人生そのもの。愛の結晶です✨

 

筋肉は、魅力的な外見だけでなく、豊かな人生と充実感をもたらします。

地球🌏で生き続ける限り、筋肉は頼もしい相棒です。

どんな時代になっても筋肉を大切にしていきたい。

炭水化物が露骨すぎますー😭

 

今回は三大栄養素が不足したと時に感じたことを挙げていく

 

1.炭水化物

特にトレーニング後で食事までかなり時間が空いてしまった時、身体に影響が出やすい印象。

感じたこと羅列していきます。

 

倦怠感・めまい・ふらつき・息苦しさ

 

酷い時は立ってられないことがありました。

食事すればすぐ回復するんで、食事がすぐ取れない場合だとジュースか🍙を持参しておきたい所。

 

1日の摂取量が少なすぎると便秘の可能性が出てくる。

便秘でお腹張った状態でスクワットとかやってられないですからね😱

毎日しっかりと排泄していきたい。

 

2.タンパク質

普段から高タンパクの食事だから不足するってのは、なかなかならないんだけれども

 

炭水化物ほどすぐ目に見えて影響出るってわけでもなく、時間経ってから影響出る印象。

不足すると

 

筋肉は減少していく

爪や皮膚がハリが無くなって、ボロボロになる

空腹感を感じやすくなる

代謝が落ちる

 

足りないって気づいたら今日からお魚食べていきましょう✨

 

3.脂質

 

これは本当に目に見えない影響が出ます。タンパク質と同様に時間差でどんどん影響出る印象。

 

免疫力低下

乾燥肌・ひび割れ

ホルモンバランスが崩れる

心血管のリスクが高まる

脂質代謝異常

 

あんまり身体にフォーカスしない人なら

健康診断とかでバランスが崩れているってようやく分かるレベル。

 

不足のサインは

肌がすぐわかりやすいでしょう

あとは性欲が落ちたり、風邪気味になりがちになる。

 

現代の食事で脂質が不足するのは、意図的に減らさないとあまり起こらないですが

質の悪い脂質を摂ることが多い状況なので

🥚や🥑、青魚からクリーンな脂質を摂っていきたい所。

 

以上が自分が不足時に感じることだ。

 

ダイエット情報が巷で溢れかえっている状況で

未だにマスメディアを信じて、古来の炭水化物抜きダイエットをやる

なんて人は絶滅したと思うが

 

元気よく身体動かしたいのであれば三大栄養素はバランス良く摂っていきましょう♪

今すぐ他人と比較するのをやめましょう

 

https://amzn.asia/d/dZ7HO8D

この本を読んでました。映像作品は早送りしない派ですがYouTubeは早送りする時ありますね。

倍速再生する社会背景や視聴者の変化、周りからのマウントや疎外感など記されているので、かなり楽しんで読めました。

 

 すぐ上位互換が見つかる地獄

10秒飛ばした中に後の伏線に繋がる大事なシーンがあったら困るじゃん

 

っていう意見に

 

どうせ自分は気付けないからプロ(オタク)に任せばいいじゃん

 

っていう答えがあって

 

セルフイメージが低いってわけじゃないけど、あるシーンの意図・セリフを深く汲み取れないから

 

それを語れるオタクすげーっていう畏敬の念からこの答えになるそうだ。

 

オタクは忌み嫌われる存在→奇人として嗤われる存在→個性の一つとしてカジュアルに名乗れる存在→敬意を払われる存在となった。

 

そんなオタクになりたい(なれたらいいぁ)って思っても

 

周りを見ればオタクがいっぱいいて、今からコンテンツを追っかけても

 

長い年月培ってきたレベルには到底及ばない。

 

しかもSNS見れば、すぐ自分の上位互換が見つかる。

 

だからそのコンテンツを追う事を諦めてしまう。

 

〇〇好きなんですーって言っても、にわか・浅いなどリプが飛んでくるかもしれない。

 

それを恐れて自分の好きなものを好きって言いにくくなっているんだと。

 

SNSは繋がりを作る・情報収集には便利だ。

 

だが全国・世界レベルの猛者達がすぐ隣の存在として、圧倒的な実力差を毎分毎秒見せつけられる。

 

これはある意味で地獄と言ってもいいだろう。

 

例えば、筋トレ始めて間もない場合。

 

自分がやってるトレーニング種目を調べてみると、XやYouTubeにプロや専門家、インフルエンサー達が大量に情報を挙げている。

 

彼らの情報は素晴らしいものなのだが、『これが正しいやり方』『〇〇に1番効く方法』などに振り回されて

頑張ってやってるのになかなか上達しない。

 

おまけに端末から目に入ってくるのはジムでは滅多に見ない高重量を挙げる人達の映像、カットのある仕上がった身体。

 

実際にジムに行くと摩訶不思議な動きをする人達、イキリ散らかす人達が視界に入る。

 

そしてフォーム警察、マウント合戦がSNSには、うじゃうじゃいる。

 

そんな環境にわざわざ投稿しようとは到底思えないだろう。

 

筋トレの楽しさを感じる・好きを言えず徒労感に押し潰される。

 

本来、趣味であれ個性であれ、その道のプロに追いつく必要ないし比較するものではないのだけれども

 

徒労感に押し潰される前にSNSやyoutubeの見方を改めるべきだろう。

 

他者と自分を比較せず、自分の好きを追求していきましょう♪

 

 

 

とある強豪校の球児達のベンチプレス動画で物議を醸し出しているのを目にした。

 

動画はセーフティが無く、バーベルを自由落下させ胸でバウンドさせて挙げることもなく潰れている。

 

周りの部員達がすぐバーベルをラックに戻す、という内容だった。

 

安全面に関してはセーフティが無い時点で論外だが

 

ベンチプレスのフォームで意見が飛び交っているようだ。

 

私でもあれは危なっかしいと思ったし、

 

筋トレに関する情報が溢れている現代でこんなめちゃくちゃなことしている所あるの!?

 

驚きを隠せなかった。

 

この動画にボディビル界隈の人たちも意見しているせいか

 

ボディビル的な筋肥大のトレーニングはパフォーマンスを下げるだの

 

打つ為の筋トレと魅せる為の筋トレは違うだの

 

ウェイトトレーニングは無意味だの

 

ウェイトトレーニングに対して否定的な意見も飛んでいる。

 

ウェイトトレーニングは目的に応じて筋肥大向けや筋力アップ向けにしたり、

 

リハビリや体力向上にも使えるので、やり方は人の数だけあると思っています。

 

ただ目的はどうあれ、どんな種目でもその種目の役割を理解して

 

正しいフォームで適切な負荷・回数を安全に行うもの、ではないでしょうか。

 

ウェイトトレーニングはやり方を間違えなければ素晴らしい恩恵を得られるツールです。

 

スポーツ選手も一般の人も取り入れて損はないと思います。

 

少なくとも私はまだデメリットを感じていません。

 

では、AIにウェイトトレーニングの重要性を聞いてみたのでご覧下さい。

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

 

ジムでトレーナーさんとデッドリフトしている時に呼吸の話になって

 

私は目一杯に息を吸って動作に入るのですが、

 

トレーナーさん曰く、

 

100%息を吸うのではなく少し余裕を持たせてあげて、呼吸していく

 

だそうです。

 

私が目一杯息を吸ったつもりが、全然吸えてないってこともありえるので

 

そこに気をつけながらトレーニングしている日々です。

 

風船をここ最近膨らませた事があるかって話にもなって

 

色んなポジション(姿勢)を作って、そこで膨らましていくと

 

腹圧を動作中でも意識していけると聞いて

 

さっそく風船バラエティパックを買ってやってます♪

 

では、風船での呼吸トレーニングの効果をAIに聞いてみたのでご覧下さい。