前回、「シールはどこに貼る?」、
で食卓テーブルに集中して貼りまくっていたが、
今回は、お絵かき。
なかなかお絵かき帳にとどまらず、
壁やモニター、ましてパパの枕にまで。
<しゅーまーくん、1歳半~2歳頃の作品集>
↓壁。

↓モニター。

↓枕。

これはこれで、笑えたのだが、
シールの時と同様、ある場所へ興味を持たせることにした。
なので2歳半頃~現在はココ。
↓パパの必技:ホワイトボード!なんと80インチ!
(パパはホワイトボード好き人間。
仕事や読書の思考を整理したり、
さらに映画のスクリーン代わりにも使用できるぞ。)

大は小を兼ねるというが、さすがにコレはデカイか。
しゅーまーくんよりデカイぜぇ。
↓でもしっかり描かれてますよ。

↓なかなかの出来です。(何の絵かは知らんが)

ホワイトボードは簡単に部分的にもすぐ消せるので、
子供でも楽しいようだ。
親子であれこれ発想しながら描いていくと、
より楽しいぞ。
しゅーまーくんのリクエスト通り、
アンパンマンを筋肉マンみたいにマッチョにしたり。

さらに、お勧めは、
子供と一緒に、ストーリーを発展させて作ることだ。
たとえば、
他のキャラクターと戦って、鼻血が出ましたとか。
戦い終わって、ご飯いっぱい食べましたとか。
そのあと、歯磨きして。
オシッコして。ウンコもして。
まだ寝たくないようーと泣きましたとか。

簡単なところを子供にも、描かせながら。
また登場するアイテムなど、
ご飯の種類や量とか子供に決めさせながら、
ストーリーを発展させていく。
さらには、物事を教えるにも、
お漏らしはダメだよ、って、
パンツ脱いで、おチンチン出してシッコする、
を部分的に消しては、絵で描いていく。

こうして親子で楽しむお絵描きに、
ホワイトボードは最強です。
ちなみに、その隣には、
パパとママの、食パンマンとドキンちゃんがいるが、
体型に現実味があるので、掲載は遠慮しておこう。
~ 過去のおすすめな関連記事
~
「どうにでもなる、アンパンマンおにぎり。」
「キャラクターを好きにさせる方法。」
「アンパンマンだってウンコする。」
「シールはどこに貼る?」
「育児で活かす絵心。」
~ また遊びに来てね
~
で食卓テーブルに集中して貼りまくっていたが、
今回は、お絵かき。
なかなかお絵かき帳にとどまらず、
壁やモニター、ましてパパの枕にまで。
<しゅーまーくん、1歳半~2歳頃の作品集>
↓壁。

↓モニター。

↓枕。

これはこれで、笑えたのだが、
シールの時と同様、ある場所へ興味を持たせることにした。
なので2歳半頃~現在はココ。
↓パパの必技:ホワイトボード!なんと80インチ!
(パパはホワイトボード好き人間。
仕事や読書の思考を整理したり、
さらに映画のスクリーン代わりにも使用できるぞ。)

大は小を兼ねるというが、さすがにコレはデカイか。
しゅーまーくんよりデカイぜぇ。
↓でもしっかり描かれてますよ。

↓なかなかの出来です。(何の絵かは知らんが)

ホワイトボードは簡単に部分的にもすぐ消せるので、
子供でも楽しいようだ。
親子であれこれ発想しながら描いていくと、
より楽しいぞ。
しゅーまーくんのリクエスト通り、
アンパンマンを筋肉マンみたいにマッチョにしたり。

さらに、お勧めは、
子供と一緒に、ストーリーを発展させて作ることだ。
たとえば、
他のキャラクターと戦って、鼻血が出ましたとか。
戦い終わって、ご飯いっぱい食べましたとか。
そのあと、歯磨きして。
オシッコして。ウンコもして。
まだ寝たくないようーと泣きましたとか。

簡単なところを子供にも、描かせながら。
また登場するアイテムなど、
ご飯の種類や量とか子供に決めさせながら、
ストーリーを発展させていく。
さらには、物事を教えるにも、
お漏らしはダメだよ、って、
パンツ脱いで、おチンチン出してシッコする、
を部分的に消しては、絵で描いていく。

こうして親子で楽しむお絵描きに、
ホワイトボードは最強です。
ちなみに、その隣には、
パパとママの、食パンマンとドキンちゃんがいるが、
体型に現実味があるので、掲載は遠慮しておこう。
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「キャラクターを好きにさせる方法。」
「アンパンマンだってウンコする。」
「シールはどこに貼る?」
「育児で活かす絵心。」~ また遊びに来てね
~