おはようございます!

 

 

僕が最近ジャーナリングをやっていて、かつ「自分をきらうな」を読んでいて気づいたことですが、斎藤一人さんのことが、本当に好きではないのではないかと気付きました。

 

 

本当に好きだったらもっと熱狂できるはずで、こんなにも冷めてはいないからです。

 

 

興奮がない。

 

 

それに本に書かれていることを、楽しく喜んで実践できるはずだからです。

 

 

それをどこか義務感を持って実践するのはおかしいと思う。

 

 

そして苦しいのはおかしいと思います。

 

 

結局、一人さんのことを好きでいなければいけないと、自分に課していただけなのかもしれない。

 

 

石田久ニさん(Qさん)もそうだと思う。

 

 

一人さん、Qさんに適応しないといけない、好きでいなければいけないと無意識に自分に課していただけだと思います。

 

 

そのことをジャーナリングと「自分を嫌うな」で気付きました。

 

 

一人さんとQさんは僕にはフィットしていない。

 

 

一人さんとQさんのノウハウは僕にはフィットしていない。

 

 

一人さん、Qさんとは違う生き方が僕にはあると思う。

 

 

自分なりの生き方があると思う。

 

 

このことに気づいた自分はとても成長したなぁと思います。

 

 

もっと自然体で生きよう。

 

 

もっと素直に生きていこう。

 

 

一人さん、Qさんから自由になろうと思う。

 

 

もちろん感謝はしています。

 

 

たくさんのことを学びましたから。

 

 

一人さん、Qさんありがとうございます。

 

 

でも僕は、一人さん、Qさんを制限にすることなく、自由に楽しく思った通りにやっていきます。

 

 

一人さん、Qさんありがとう!

 

 

ここまで読んでくれてありがとう!

 

 

終わり!