*情*じょう【情】とは…物事に感じる心の動き。…感情。他人を思いやる心。いつくしみ。…情愛。友情。異性を愛する心。いつくしみ。…愛情。まごころ。思い。…心情。あじわい。おもむき。おもしろみ。…情趣。欲心。愛欲。…欲情。なさけ。思いやり。…人情。溢れだしてくるもの。…情熱。…等があります。すべて情なんですよ皆さんよく比べたりしませんか?情があるってことは上記のことがすべてあるんですよ情が無いってことは特定の人に対して無関心ってことですなさけって言葉は良くないですが…愛情や人情を感じられない相手に対して情けをかけたりしないでしょ?だから情けをかけるってことは相手を見下しているんじゃないんですよ。相手を受け止めているってことですあなたの心にある『情』に耳を傾けてくださいね
*心の扉*引きこもりの人とか…人間関係が苦手な人…心の扉を少しでも開放してみてください誰かに「こう思われたら、どうしよう?」とか「こう言われたら、どうしよう?」とか「笑われたら、どうしよう?」とか気になって、殻に閉じこもってるんだろうけど…ぶっちゃけ…親以外は…誰もあなたを見ていません。誰もあなたを気にしていません。みんな、自分で精一杯なんですから(笑)だからこそ、自分をさらけ出して良いんです笑われて良いんです俺は、そんな生き方をしています笑われたら、酒のツマミ(話題)になるじゃん馬鹿になったら楽ですよ本物の馬鹿になったらダメですけど残りの人生。限られてるんですから。楽しく人の為に生き生きと活きなきゃ損ですよ~
*天空の城ラピュタ*金曜ロードショーをご覧になられましたか?突然ですが…過去に『天空の城ラピュタ』は実在しました。史実、ソドムとゴモラの街はサハラ砂漠の下に埋もれました。近日、長い眠りから姿を現すでしょう。(未来予報)ラピュタの痕跡はインド史のラーマヤーナにも出てきます。その証拠にモヘンジョ・ダロがソドムとゴモラの二の舞になりました。インドには純鉄の加工品があります。今の現代科学では作ることは出来ません。現在、ラピュタは存在しません。ジブリの天空の城ラピュタのエンディングのように…
*情け*『情けは人の為にならず』この言葉の意味を間違って覚えてしまっている人が多いのではないでしょうか?これは…“情けを掛けるのは、その人の為にならない”…という意味ではありません。本当の意味は…“人に掛けた情けは、巡り巡って、いつの日か自分に帰ってくる”…ってことなんですよ
*仕事について*お客様の質を良くするために役に立つことを考えることが大切。自分はこう生きるのだという意志をきちんと持つこと。会社のために働くと思わないで、自分のために働く。常に一流を目指し、クオリティを物差しにしたいと思う。良いお客様に来ていただこうと思えば、それに見合った接客、商売をしていかないといけません。どんなお客様に来ていただきたいのかという目標があると、そこから自分たちがどうあるべきか考えます。同業者とではなく、お客様との競争なんです。お客様の声にしっかり耳を傾ける。お客様から学ばせていただくこと。すべてが勉強です。今あることは過去の結果です。売り上げが落ちたら、それは不況のせいではない。無論、それが全てではないが…自分がやってきたことの結果にすぎません。ですから今、将来のために考えておかないといけないと感じています。やるから結果が出るのです。“こうしたい”ありきの考え方です。そのためにどうすれば良いかを逆算して考える。それはしんどいことですが、やらなければ結果は出ませんから。成功したとか、しないとかは、成功するまで諦めずにやり続ける人と途中で投げる人との違いだけのように思います。