就活塾「就Tube」<内定のための動画就職活動・第一志望の会社に合格してもらうためのコンテンツ>

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いやぁ、今日の日経新聞の記事見ましたか?
(学生は日経の優先順位落としていいんだけど)
一応シェアも含めて共有しておくけど、正直、怒ってます。

まあ、怒っているというよりもハラワタ煮えくり返っています(って同じ?)
ということで、「就活課よ、ふざけんなー!」と題してあなたに伝えたいのですが、

まずは記事の内容から、
今日の記事の題目はこうでした。
内定つかむ「3カ条」 就活開始、大学が指南
http://www.nikkei.com/article/DGXNZO49052550R01C12A2TCP000/

「内定をつかむ3条件」と書いてあったので、
なんだか僕としてはワクワクしていたのですね。
(すげーマル秘テク学べる。普段から日経読んでてよかった)って

そしてさらに驚くわけです。
続けてサブタイトル「3年生の就活 大学がサポート」と書いてあったのです。
いやーびっくりしますよね。スシとしては「キター!ライバルきたー!」となるわけです。

ところがです。
内容はというと
大学が指導する就職活動時の3ヶ条とは

1.B to B 企業に的
2.脱ネット依存
3.OB・OGの活用を

としてあるわけです。

ふむふむ。
1.B to B 企業に的
「大企業に行くなとは言わないが、BtoBや中堅中小企業にもぜひ目を向けてほしい」
とのこと。

「??????」
どういうこと?
「就職課ではこんなことを教えているのかぁーーー」と声を大にしていいたい。
これって、内定をつかむためには、ハードルを下げましょう!
と言っているってことですよね。

正直、落胆。
すげーマル秘テク学べるって思って読んでいたんですからなおさらです。
就職課がライバルになるって思っていたその時間を返してくれって感じ。

ようは、大学の就職課のミッションは、
その大学の就職内定率を良くすること。
たしかにこの視点でみればOKかもしれない。

でも。
それって。
チョー辛口に言わせてもらうと
「最初からあきらめて合格しそうなところに目を向けましょう!」
って言っているようなもの。
たしかにそれがイイって学生もいるかもしれない。

ただ、就職活動って成長できるチャンスなのにそれを逃すか?
だから日本がどんどん弱くなると思う。
成長できるチャンスをものにしてほしいと思う。

ということで、
スシ流の「内定をつかむ3条件」を書きました。
http://xn--vnsx9f55t.biz/

就職課さんへ。
それこそ正直にイロイロ話してみたらどうだろう。
正直にこのように話してみたらどうだ。

新の就職課が語る「内定をつかむ3条件」と題して
就職課の本音を代弁してみよう。

1.ブラック企業に行け
とにかく内定できないとか ナシ。最終的にはブラック企業に行っておけ。
それでも大学の評価は「就職」になる。
絶対に合格する企業。目をみて話せれば内定を出す企業を紹介しよう!

2.大量採用の会社へ行け
リクナビNEXTなどの中途も含めて、募集を出しまくっている企業に行け。
研修?そんなもんない。
「OJT研修」という名の成果が上がったもの勝ちの「ぶっつけ本番」だ。
研修コストなんて気にしていないし、
新卒なんて言葉もない会社に面接にいけば、大卒ってだけで合格するさ!

3.零細企業へ行け
地元の新聞広告をみて、零細企業を探してとにかく面接してみろ。
将来の見通しなど何もない。
将来何年続くかわからないけど、地元に勤められるならいいでしょう?
みんな歓迎してくれるさ!

っとなる。
就職課の本音とはこのようなものだろう。
極端すぎたが、とにかく内定をもらうことを目的とした就職課に非常に危機感を感じて、
コメントしたかった。

本当にこんな感じなのか?
自分の息子が夢をみていたら、
「もっとこっちのほうが楽で失敗しないからいいよ!」と薦めるか?
自分の大切の人が
「サッカー選手になりたい」
といったら、
競争の少ない「水泳選手も考えてみなよ」というか?
(あえて自分が水泳選手なので引用。深い意味ありません。)

僕なら、
「挑戦してみろ!難しいが頑張れ!」
「俺が少しだけコツを教えよう」
それはというと。。。となるわけです。


そんな感じで、
就職活動のコツを
スシ流の「内定をつかむ3条件」を書きました。
http://xn--vnsx9f55t.biz/

就活に勝ちたい人は読んでください。
スシ