突然ですが、私は今年からとあることに挑戦したいと思っています。
熱しやすく冷めやすい私。
いつまで続くだろう...?
だけど、沖縄ラブな気持ちは相変わらずで、
なんでこんなに好きなのか...自分でもわかりません

島に恋したんだろね~
人間にも恋
したいです、春だもの
おばぁ in 備瀬のフクギ並木。
おじぃかもしれない

G★High Photograph
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したいです、春だもの

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初投稿だし、何が良いかなぁと思って色々探してみたんですが、可愛らしくリスでも載せてみようかと。
写真の主は、ニホンリス。
古来、日本(と言うか本州)で「リス」と言えば、本種です。
よそ者のシマリスや、タイワンリスの事ではないのです。
倭の国のリスと呼ぶなり誰ぞ知る持ちて食むなり秋風ぞ吹く
日本の国のリスと言う事でニホンリス。知る人も少ないのだろうけれど、お構い無しに彼は栗を持って食む。だからこそ、栗を好むネズミで栗鼠(りっそ)、転じてリスな訳だけど。
リスの語源は、栗鼠(りす・りっそ)と言う事で、栗を好むネズミと言われていますが、英語のsquirrelの語源を辿ると、リスの事をギリシャ語で σκίουρος [skíuːros スキウーロス]と言うらしく、この σκίουρος は、分解すると σκιά [skiǎː スキアー](かげ)+οὐρά (しっぽ)で、「しっぽでかげをつくるもの。日よけの尾」っていう意味になり、σκιά と οὐρά がつながって(οὐρά が母音ではじまり σκιά は最後の母音がなくなるそう)、それに男性名詞の語尾 -ος [os]がついて、σκίουρος に。どうやら、リスの尻尾の大きいことに由来するそうです。
で、このギリシャ語の σκίουρος がラテン語の sciurus [スキウールス]になって、それが変化して語尾がついたりしたかたちがフランス語から英語にはいって、英語のリス squirrelになったようです^^;
と、書く事が無いので、いらん雑学w
お粗末さまです。
こんばんは、めしゃむ。です。
以前書きましたが、私は阿波踊りが大好きなのです。 部屋には大伸ばしした寫眞が飾ってありますし、ハードディスクのかなりの量を阿波踊りの寫眞が占めています。
そんな中から、今日は3枚ほど今年撮ったものをアップします。
3枚とも1月15日、東京ドームおよび東京ドームシティで行われた「高円寺合同連さん」の演舞を撮ったものです。
上の大人数の舞台踊りはドーム内。ちょっと遠かったけど、240名もの踊り子さんが一斉に踊る様は迫力満点っ 今年一発目ということもあって、大興奮しながら撮りました。
下の2枚はドームシティの野外で行われた輪踊りのときのもの。気温5℃くらいのとてもとても寒い中、30分ずつの昼夜3回公演。 そんな状況の中でも、踊り子さんたちは最高の笑顔をみせてくれました。
「吸鼓連」「ひょっとこ連」のみなさんは、こりからも何度も拝見できるとおもいます。感謝の気持ちとともに拙い寫眞も一緒にお渡しできれば… っと考えております。
そんな交流が期待できるのも、人物寫眞を撮っているたのしみなんですよね。 だからやめられないんだな~。