シャッター119ドットコム.スーパーシャッターマンのブログ

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こんにちは、自称スーパーシャッターマンが日々、シャッターと格闘して思った事、手動シャッターや電動シャッターの修理例や取り付け例などを載せていきますので皆様の安心、安全なシャッターライフにお役立てください。よろしくお願いします。

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まぁ、聞いてください。

 

この度、ホームページを新しくしたのですが、ダメダメホームページの見本だそうです。ガーン

 

具体的になにが駄目かというと、文字数が少なすぎるそうです。ガーン

 

僕的にはシンプルにごちゃごちゃしないほうがいいと思ったのですが、これでは

 

検索の上位にこないそうです。ムキー

 

ということで文字を足してみたいと思います。ニコニコ

 

よろしくお願いいたします。

 

             http://www.shutter-119.com/ 

 

本日は電動シャッターが上まで上がりきらないという患者さんのところに向かっています。

 

 

タワー式の駐車場の出入り口にあるパイプシャッターですね。

 

なるほど、上まで上がりきらずに400㎜ほどあがっていませんね。ニコ

 

それでは下限まで、降ろしてみましょう。

 

 

予想通りにしたはダブダブで完全にオーバーランしてます。ガーン

 

この場合、一番疑わしい原因は駆動チェーンのトラブルです。

 

 

実際にチェーンを見てみると目視でわかるくらいに見事な弛みですですね。ショック

 

41番のチェーンはもっていますので、明日にでも交換にいってきます。

 

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本日は電動シャッターを動かす度にキーキーうるさく、ご近所さんに申し訳

 

ないという患者さんの所にむかっています。

 

 

見た目は新しそうなのですが、動かしてみると確かにキーキーうるさいです。笑い泣き

 

右ガイドレールの底部分をみるとスラットの端が付けた傷があるので、

 

ケースのみぎ側を開けてみました。

 

 

予想通り、スラッブラケットに当たってしまい、【青印】シャフトの周りを

 

円を描くように削っています。ガーン

 

これでは、いくらガイドレールに油を注しても音は消えません。えーん

 

スラットのズレを修正して赤い矢印の間のように間隔をあけています。

 

これならガイドレールに注油しなくても音鳴りは解消できました。

 

シャッターのキーキー音は非常に不快なのでご近所トラブルに発展すれことも

 

ありますので、お早目の修理をお勧めします。ウインク

 

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本日は電動シャッターにリモコンを取り付けたいお客様のところに向かっています。

 

正確には古いリモコンが反応しなくなって動かないのでリモコンの交換のご依頼ですが、

 

ご使用のリモコンが20年を超えるようでしたら、三和製ラジオ‐トと交換をお勧めしています。

 

理由としては、20年を超えるリモコン(送信機)の新品が当社では段取できないからですね。ガーン

 

ネットなどでたまにみかけますので、ご使用のリモコンとネットの画像が同じなら

 

登録はできると思いますので、安くしたい方は自己責任で購入して、自分で登録してみて

 

ください。

 

ちなみに当社で取り付けている三和製ラジオ‐トはネットで調べたら、リモコン1個付きで

 

40000円近くしますねぇガーン200V用は安いのですが…

 

 

↑100V用三和製ラジオ‐ト

 

当社では大阪市内で、高さが3m以内で、点検口で作業が出来れば、60000円+税で

 

お願いしています。(リモコン1個付き)爆  笑

 

 

 

            

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すみません。

 

画像をとりわすれていました。ガーン

 

文字だけでは解りにくいとは思いますが、画像は後でアップしますのでよろしくお願いいたします。笑い泣き

 

よく電話でお問い合わせ頂くのが、「電動シャッターが上には普通に動くけど、

 

下にはにボタンを押した分しか動かないのですが…」という内容です。

 

これは故障ではなく原因は【障害物検知座板用の電池切れ】がほとんどですね。笑い泣き

 

シャッターが【障害物検知座板用の電池切れ】の警告を出していると思ってください。

 

もし、電池切れの状態でシャッターが普通に動いたら、誤ってシャッターにものを挟んだときに

 

正常な状態ならすぐにシャッターは止まりタッチアップまでするので、シャッターが壊れる事はないのですが、

 

電池切れの状態でシャッターが普通に動くと壊れてしまうので、【押切状態】になります。

 

交換手順

 

まずはシャッターの内側に立ちシャッターを普通に閉めましょう。

 

次に地面とシャッターが接している部分の右端か左端に送信機がシャッターについているので、

 

送信機のふたを外すと電池が見えてきます。

 

電池の種類はメーカーで違うので、現物を電機やさんに持って行けば間違いないは起きないと思います。

 

購入した電池を方向を間違わずにセット出来してリセットしたら、押切状態は解消できます。

 

もし、電池交換しても、押切状態が直らない場合は座板の不具合等が考えられるので、

 

ここからは、シャッター119の出番になります。

 

 

画像が準備出来次第、もっとわかりやすく解説しますのでよろしくお願いいたします。

 

 

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