今回は、「大学に入って驚いたこと」という課題で記事を書いていきます。
確かに大学に入り高校と違って驚いたことはたくさんあります。
例えば、授業中にスマホを持っていていいことや学校にWi-Fiが通っていること、授業の出席をネットを使って行うこと予想以上に忙しくないことなど様々あります。
中でも二つ強く感じるのは、学生の多様性と人数の多さです。
高校の頃は都内在住の人ばかりでした。大学は地方から上京している人がいるのはもちろん理解していましたが、実際に地方に住んでいた人の話を聞くと今まで自分が経験してこなかったことをしていたり面白い話が多いです。様々な経験をしている人から話を聞くのは勉強になるし、自分自身の考えに影響したりいいことが多いと感じています。
そして人の多さについてです。当然のごとく大学は人の人数が多いです、、、
登校してくるときから駅にはたくさんの明治生が多いですし、歩道橋は毎朝混み合っています。
特にお昼の食堂の混み具合には驚きました(笑) 人が多くて疲れるときは図書館にすぐ行って寝ます、、
でもさっき書いたように人が多いことで悪いことだけではなく色々な人に会えるのは良いことのほうが多いです。
自分的には高校生から大学生になって変わった様々なことが面白いと思えています!!