ゆいレール最前列の席から運転台を撮影

ゆいレールは、沖縄県で運行されている沖縄唯一の鉄軌道系交通機関である沖縄都市モノレール線の愛称。那覇空港から浦添市のてだこ浦西までを結ぶ。那覇空港駅(日本最西端の駅)から終点の "てだこ浦西駅"(日本最南端の駅の一つ)まで全長約17km 、片道約40分。地上8~20mの高架を走る跨座式モノレール。場所によってはアップダウンの高低差がすごいんです。とにかく窓からの眺めが最高です。

路線図
愛称の由来:「ゆいレール」の「ゆい」は、沖縄の方言で助け合いを意味する「ゆいまーる」に由来。沖縄独自の交通系ICカード「OKICA」や、その他の全国相互利用可能な主要な交通系ICカードも利用できるとのこと。普通にピタパとスイカ使えました。

那覇市街地 旭橋駅付近

ゆいレールの終点 那覇空港から約40分

終点 てだこ浦西
イオンのスーパーや高層マンション
がありますが、空き地も目立ちます
駅周辺はまだガランとした感じです
これからの発展が楽しみです

終点 てだこ浦西

てだこ浦西 更地エリアにポツンと建つ感じ

ゆいレールは浦添市まで伸びています

ゆいレール 首里城駅ホームからの眺め

ゆいレールの車窓から 首里城

首里城 城壁と門

城壁

門

門

首里城

すごい木

城壁

首里城

首里城 令和と平成で 色が変わっています

ハイビスカス

城壁内の雨水を貯めて使うシステム 透明度高い

首里城の雨水は、歴史的に見ても機能的に見ても、城全体の維持管理と文化的な営みに深く関わっているとのこと。

守礼門 今日はお祭りの日でした

首里城の側にある池
円鑑池は、首里城の北の城壁のすぐ外側に位置する、石垣で囲まれたため池。1502年に作られたこの池は、首里城の淡水源から重力によって水を集めて、その下の龍潭に水を運ぶためのシステムの一部となっているそうです。

40年ぶりに食べます 750キロカロリー
なかよしピーナツ ハーフ
しっとりとした生地にピーナツクリームをサンドした「なかよしピーナツ」のハーフサイズです。
とのこと。今食べても美味しいです。

でも知らないおばちゃんに半分あげました。

ストリートピアノ弾いてみました
全部弾けませんでしたが、地元の
若い女子に沖縄なまりで褒められ
側で聴いていたおばちゃんも拍手
少し照れくさいけどうれしいです

タコス タコス

タコス 皮は揚げているみたい。400円

公設市場 ここで買うと2階で調理してくれます

セミエビ(蝉海老)は、イセエビ科に近縁な高級食材のエビです。平たい独特の姿をしており、その見た目が木に止まるセミに似ていることから名付けられたとのこと。

グルクン セミエビ シャコ貝

大阪から来たので道頓堀に案内されました

セミエビの刺身

グルクンの唐揚げ

うまいです

味噌味のおもち

むーちー 餅ですね

これうまいんです 試食が止まりませんでした

照喜名そば 500g を13パック買いました

首里城の側の池に謎の鳥 調べると
南アメリカ原産のノバリケンを家禽化したものです。顔の周りに羽毛がなく、赤く露出した皮膚が特徴です。アヒルよりも体が大きく、飛翔能力が残っているため、木に止まることもできます。羽毛の色は、全身が白、全身が黒、白と黒の斑模様など様々です。食用として飼育されることが多く、「フランスガモ」や「タイワンアヒル」とも呼ばれます。とのこと。
ゆいレール 赤嶺駅⇒小禄駅
終点てだこ浦西駅手前のトンネル
沖縄は急速に発展しつつあるようです。
親の転勤で昔2回も住んだ場所なので
とても感慨深いです。次はいつ行こう。

大阪泉佐野の実家に寄ってマグロ茶漬けで一服。
実家は関西空港から近いので寄り道です。
両親が空港に迎えに来てくれました。

立ち寄った実家からは電車 ラピート快適

3日目は二万歩
結局11月1日2日3日の3日間で
六万歩35キロメートル以上歩いた
ことになります。頑張りました。