ガンダムもう一回見た

「風流なガンダム」は、こっち

http://blog.livedoor.jp/m_fv/


「ガンダム萌え」は、こっち
http://gundamoe.blog75.fc2.com/

Amebaでブログを始めよう!

ガンダム破壊命令

セ、、、セイラさん、、、イィーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー=}ノ

まずは、みんなに言っておきたいことがある。

口答えするな!
よくって?




なんだ?んー?

     「できるわけないでしょ」

とか、

     「今やってるって」

とか、、、

わしも言いたいんじゃー、ボケが


若いっていいね。
こんな青春時代を送りたかった。(≒セイラさんに、ぶたれたかった。)

ガンダム大地に立つ

10年ぶりくらいにガンダムを見返すことにした。

今日は、1話のみで、主要キャラクタが半分ぐらい出てきたのだろうか?
いきなり、あっさりと人を殺しまくるのも、今考えれば、ガンダムらしいと言えばガンダムらしい。
フラウの家族が死んでしまうのは、切ないのに、そのうえ、
その次の瞬間にも、立て続けに爆発が起きて、次々と人が死んでいく。

子供のころは、「戦争だから、そんなもんか」と思っていたが、
大人になってから見てみると、結構衝撃的だ。
時代背景もあるかもしれないが、いい大人が、
こんな第1話を描くと言うのも、心が病んでいるのが見て取れる。

初めて見たころのガンダムで、衝撃的だったのは、

  ・コロニーが回っていて、重力が作られている
  ・軍人が偉そう(民間人は下層階級?)
  ・コックピットがおなか(頭じゃないの?)
  ・学習型のコンピュータ?
  ・ザクのマシンガンの薬莢が落ちてくる
  ・ガンダムが立つのが大変
  ・ガンダムのバルカン砲が弾切れ
  ・コロニーに穴が開いても、空気が全部出て行かない

という感じだったと思う。

今では、いろいろ分からんところもでてきた。
シャアは、何で「運が悪い」といったのか、「若さ故の過ち」ってなんだ?

いろいろ思い出していこう。