SKG研 -37ページ目

SKG研

地震等の防災耐震技術からあらゆる技術に関しての啓蒙活動

今は流れに逆らわず生きていく方針。

関西から関東に移るまで、あと1.5年。

年金は来年の今頃から貰えるから、半年前の来年の誕生日に年金手続きをしよう。

実家の母親は、堕胎した長女を生んで、俺は居なくても良かった等と愚痴を溢された。


それでも、むかしむかしは祖父母の養子だったし。

むかしは、今のワイフとこの養子になってもいいと抜かした。

尾崎の僕が僕であるためにの

歌詞に人はみな我が儘だと言う部分があるが。

情況でコロコロ変わるんだ。


俺は言った。

運命の流れの行き着く先まで

分かる人はいない。


むしろその方が良かったと、

言えるかもしれないし。

やっぱりそら!

みたいな展開かもしれない。

といったが。


母親の立ち位置からは、損しか見えない。


しかし、俺は運命にいやと言うほど聞きたいことがある。

自分一人の問題ではない運命に突っ込まれたからだ。


死ぬくらいなら、どんなに辛くても生きてる方が幸せだと。

しみじみ感慨に耽る程。

焼き印みたいな経験の運命を与えて。運命やろうに渾身の力で訴えながら生きている。


だから運命に聞きたいから運命に任せてみる。

俺の肉親個人の範疇を越えた問題があるから、むかしむかし1/2に故郷を捨てた。


さあ、ここまで来たら運命のお手並み拝見。

発端はワイフのプランに他ならない。

出産間近の娘も不満で一杯だ。


でも、運命にお手並みとかあるんか?笑い。