今は流れに逆らわず生きていく方針。
関西から関東に移るまで、あと1.5年。
年金は来年の今頃から貰えるから、半年前の来年の誕生日に年金手続きをしよう。
実家の母親は、堕胎した長女を生んで、俺は居なくても良かった等と愚痴を溢された。
それでも、むかしむかしは祖父母の養子だったし。
むかしは、今のワイフとこの養子になってもいいと抜かした。
尾崎の僕が僕であるためにの
歌詞に人はみな我が儘だと言う部分があるが。
情況でコロコロ変わるんだ。
俺は言った。
運命の流れの行き着く先まで
分かる人はいない。
むしろその方が良かったと、
言えるかもしれないし。
やっぱりそら!
みたいな展開かもしれない。
といったが。
母親の立ち位置からは、損しか見えない。
しかし、俺は運命にいやと言うほど聞きたいことがある。
自分一人の問題ではない運命に突っ込まれたからだ。
死ぬくらいなら、どんなに辛くても生きてる方が幸せだと。
しみじみ感慨に耽る程。
焼き印みたいな経験の運命を与えて。運命やろうに渾身の力で訴えながら生きている。
だから運命に聞きたいから運命に任せてみる。
俺の肉親個人の範疇を越えた問題があるから、むかしむかし1/2に故郷を捨てた。
さあ、ここまで来たら運命のお手並み拝見。
発端はワイフのプランに他ならない。
出産間近の娘も不満で一杯だ。
でも、運命にお手並みとかあるんか?笑い。