どうも留太です。

クラウドファンディングで狙う起業とはどんな起業でしょうか

 

始めようとしてるあなたは海外のある程度大きな企業が開発中の商品を発見したとします。

そんな起業にビジネスの話を持ちかけるなんて、まあ無理ですよね。

 

じゃあどんな企業がいいのか、

出来るだけ小さくて若い企業を狙いましょう。

 

kickstarterやindiegogoというサイトをご存知ですか?

海外のクラウドファンディングサイトで1位2位のサイトです。

 

このサイトで新着のものに注目して下さい。

何故なのか、

 

あなたが何か商品を開発してクラウドファンディングを始めたとします。

すぐにあなたの商品に興味を持ち、海外の企業がうちの国でも売らせてほしい。

 

そう言ってくれたら嬉しいですし是非とも早く自分の商品を多く売りたいですよね?

海外のクラウドファンディングは分かりにくいし誰に任せたらいいのかわからないですよね。

 

まあコンタクトを取っている日本の企業はいるかもしれませんので、

そこからは相手企業と多くコンタクトを取り勝ち取りましょう!

 

ではまた次回の記事で。

私の記事を読んで頂きありがとうございました。

どうも留太です。
まず英語力って今の時代必要ですかね?

たしかに今TOEICの点数などを採用基準にしてる会社はよくあります。
でもほんとに英語力って社会で必要ですか?

世界を渡り歩いてる人でさえ専属の通訳がいたりします。
英語をマスターしたとして、母国語とどちらの方がですか?

そして今同時通訳できるイヤホン、翻訳アプリなど
通訳のツールが発展してるんです

会社はTOEICの点数が高い人を必要としていることは稀です。
何もしていない人より学力があるまた、学びに意欲的である。

そういうことをもとめてるのです。
ほんとにTOEICの点数が高い人を求めてる!
という会社もあるかもしれませんがね。

たしかに英語力を完璧にすると便利で、周りから見たらかっこいいです。
でも、英語をマスターするには一般的に3000時間必要だそうです。

その3000時間をビジネスや、
他のことに使いませんか?

僕の個人的な意見ですがそう思っています。
英語を真剣に勉強してる人のことをバカにしたりはしていません。

僕も英語勉強必死に勉強してました。
英語を話せるようになりたくて1ヶ月くらい
旅に出たこともあります。
その上でそう思いました。

ではまた次回

どうも留太です。
クラウドファンディングの存在を知った私

でも自分には開発者になることもできませんし、お金もありません。
でも大丈夫なんです。

大竹秀明さんは海外の会社に日本で発売することを持ちかける。
そうすることで日本に仕入れる輸入資金も調達することができると考えたのです。

そう、リスクはないのです。
さらに実際日本最大規模のMakuakeでは数千万円というお金が動いています。

その商品を仕入れることが出来ればですがね。
でも、こんなノーリスクハイリターンなことなんて

他に見当たりませんよね。
でも英語できないんだよなあって人

それも大丈夫なんです。


続きはまた書きます
私の話を読んでいただきありがとうございました。