放置して、かれこれ一年近く経ってしまった^^;

今日は3年くらい前に東京を離れた人と久々に再会した。

向こうはあまり変わって無かったような気がする。

社交辞令だと思うが、変わって無いよと言われた(´ω`;)

この再会は果たして続くのだろうか?

続いたら嬉しいが!

そして、果たしてブログは再開するのだろうか?



iPhoneからの投稿
時の経つのは早いもので、あれから丁度1年が過ぎてしまった。

すべてを受け入れるにはまだ時間がかかりそうだが、それでも時は過ぎて、人は生きて行く。

多分、そう遠くない未来で再会した時、僕は君になんて声を掛けるのだろう?君はなんて声を掛けてくれるのだろう?

楽しい時間をもっと共有したかったと感じた8月14日・・・



iPhoneからの投稿
世の中に「絶対」は年をとることと死ぬことだと聞いたことがある。

前者の年をとることは、誰もが経験するので、実感があると思う。

しかし、後者の死ぬことは間接的にしか経験できない。

自身が経験するときは、もう分からなくなってしまっているから…。

でも、その間接的な経験が突然やって来る。




今日の午後、半信半疑で顔を見に行ってきた。

眠ってるような安らかな顔だった。

名前を呼んだら起きてきそうな…。

やっぱり信じられない。




折しも、夕方から雷雨。

雨は本人や遺された人の哀しみか悔しさか…。

雷は遺された人の憤りか…。




どんなに行儀のいい人も、殆どが最期に「さようなら」を言わない。

だらか、「さようなら」は言わない。