金曜日、ママがタイから帰国し、お店を開けると言うので、お顔を拝見にNRTへニコニコ!!


オイラが着いた時には、よくお会いするBさんが来ていたにひひビックリマーク


お互い、顔を見ると「お久しぶりです~」って挨拶!!


オイラのボトルは空だったので、ヒロシ君が早速ニューボトルの準備あせる


ちなみに、今月はまだ先月の半分だから(笑)


で、目標の一つ『ゆっくり呑む』を心掛けて呑み始めてたけど…ガーンビックリマーク


自分の中では、ゆっくり気分にひひ!!


しかし、端から見ていると、やはり早いらしいあせる


Bさんも、「これが空いちゃうの!?」と、興味津々(笑)


何回もボトルを確認してたガーンビックリマーク


そんな、やりとりやワイワイ話してるしていると、H君来店!!


ちょっと遅れて、ユリアさんも登場ビックリマーク


ユリアさんはBさんと気が合うらしく、会うと毎回よく話してるニコニコ!!


また、Bさんもさり気ない感じの話上手、聞き上手なので、会話が弾むチョキ


ユリアさんはタイが楽しかったらしく、楽しそうに話をしていた!!


ママがH君に、「タイには行かないの!?」「若い子がいっぱいいるわよにひひ!!」と話してたが、H君は「彼氏がNo.1ビックリマーク」と言っていた!!


ご馳走様ですドキドキ


と、話してると、Bさんが電車の関係で店を後にする事に…しょぼんビックリマーク


でも、また近いうちに会える気がするグッド!


その後、何がきっかけだったか定かでは無いけど、『昭和歌謡ショー』に突入ガーン!!


(正確には、Bさんがいたときから、始まってたかな…。)


何とオイラは無謀にも、ママと「想い出がいっぱい」でハモリに挑戦してしまったあせる


まあ、キーがあわなかったので、ちょっと残念ショック!ビックリマーク


次回は、キーを合わせて、リベンジだなチョキ


って、あれだけママの前で歌わないと決めてたのに、おかしいな~ガーンビックリマーク


豆腐のような決意だねショック!!!


まあ、それは置いといて、ママもヒロシ君もユリアさんもH君もオイラも歌ったビックリマーク


まさに、「オールスター・昭和歌謡ショーにひひ!!」か!?


オッと、「オールスター」の中に、オイラを入れちゃダメだよね~ショック!ビックリマーク



と、前半終了~次項
反省と言う言葉がある。


自分の行いを省みることだ。


省みるという字は、少しの目と書く。


そう考えると、省みる時は少しだけ見ればいいのかなと思う。


では、反は?


よく、反抗とか反対とか反骨など、逆らったり否定するとか、逆の事柄を示すことに使われる。


逆の例えとして、前後とか善悪とか左右などなど・・・。


前の逆は後とか、反対側の場所とかだ。


そうなると、反省と言う言葉はなんだか矛盾している気がする。


片方の省みるは、後を振り返るというように解釈したとして、反はその逆で、省みなくていいと解釈したとする。


と言うことは、反省は省みないでいいとも言えるのではないか?


ただ、これは言葉の成り立ちや本当の意味とは違うのだと思う。


多分、反省とは省みる時は少しだけ後ろを見て、それから後の逆、つまり前を見なさいと言っているのではないか?


時には、後を振り返ることも大事だと思う。


でも、後ろだけ見ていては当然、前には進めない。


だから反省とは前に進むための言葉であって、後ろばかり見ていたらダメだよと諭してる言葉なのだろう。


反省と言う言葉は、失敗や過ちのあとに使うことが多いので、マイナスイメージが強いが、本当はプラスの言葉なのかもしれない。




*分かり辛い上に、勝手な解釈なので、流してください。
人との出会いって、本当は奇跡に近いのかも知れない。


世界の人口は現在、69億2千万人強。


日本の人口は現在、1億2千万人強。


どちらも億を越えている。


そんな中で、人と人とが出会いって、別れていく。




出会いが必ずしも、いい出会いだけとは限らない。


出会わなかった方がよかったと思うこともある。


でも、人生80年として1日に100人と出会ったとしても、一生で出会える人は300万人弱しかいない。


その数を多いと見るか、少ないと見るかはその人の考えだと思う。


ちなみに、世界中の人に一生かかって会うとしたら、一日につき23万人強と会わなければならない計算になる。(80年として考えると)




その中で、親友とか恋人とか夫婦とか特別な関係を築けるのは、ごくごくわずかだ。


いや、友達や知り合いになるのも、同じようにわずかだと言えるのかも知れない。




今は、電子機器やネットが発達しているから、遠くに居ても繋がっていられる。


また、出会いの機会としても電子機器やネットが使われる。


このブログもその一つだろう。


遠くに居ても、顔を知らなくてもつながれると言うのも、億分の一の確立だと思う。




出会いは、偶然であり必然である。


以前、何処かで話したり、書いたりした言葉だ。


必然と言ってしまうと、少しありがたみが薄れそうだが、その必然でさえ億分の一の確率だと思えば、やはり素敵なことだと思う。




これから先、どんな「偶然で必然」が待っているか誰にも分からない。


でも、分からないからこそ、楽しみなのかも知れない。