足下を掘れ
そこに泉あり
自分の足元を見ないで、より自分に合うところがあるはずだ
と、あちこち穴を掘っても、無駄に時を過ごすだけです。
“今いるところ”で、まずしっかりと見定めたとき、
泉は、湧き出てくるんじゃないかな~。
足下を掘れ
そこに泉あり
自分の足元を見ないで、より自分に合うところがあるはずだ
と、あちこち穴を掘っても、無駄に時を過ごすだけです。
“今いるところ”で、まずしっかりと見定めたとき、
泉は、湧き出てくるんじゃないかな~。
「適当」がいい
でも・・「適当」が一番難しい
TV番組「Aスタジオ」で紹介された
日本刺繍の国宝の方(不確かですが・・)の言葉だそうです。
一つの事を極めるのに、力が入りすぎると良くない。
「適当=ほどよい加減」でいくと上手くいくことも。
しかし、それも基礎があってこその塩梅。
「適当」とは、「手を抜く」ことではなく、
肩の力をいい加減で抜く事で、それはとっても難しい事。
だから一つの事をやり続けないといけないんですね!
楽する為に
苦労するんや!
~よゐこ 有野さん~
TV番組内で言ってた言葉です。
バラエティですが、この言葉には深さを感じました。
「楽」は振って湧いてきたりしないです。
「楽」になる為に努力して得られるものですよね。
少し・・有野さんファンになりました。