雲の中にいて前が見えにくいような状況だったけれども、なんとなくではあるが見えてきたような気がする。


大学院で複合領域の分野で学んだことも、突き詰めると、一つの事象を深く掘り下げていくというよりも、様々な事象を束ねて方向性を見出すということが結果(修論)として残ったものだ。

リスクマネジメントを副専攻でとったのもそういう意味で幅を広げたといえる。

組合活動も含めてこれまでの会社での経験を踏まえて、改めて自己分析をしてみる。

・数学的能力を活かすという方向に走り、ガッツリ勉強しだすとおそらく、社会不適合性が高くなってしまうのではないだろうか。(ハマったらヤバイ系)

・本来持ち合わせている特性(ここでは、文理バランス型人間という)が実は強みなのではないか。

・今よりもっとコミュニケーション力を高めることでもっと働きやすくなるのではないか。

・将来的に海外業務を視野に入れて、今から勉強するのがベターなのではないか。

・資格取得についてももっと視野を広げて、強みを活かすことを念頭に置いた勉強をすべきではないか。


ということなので、分かりやすい何かが出てくるわけではないが、スペシャリストよりもジェネラリスト志向でいくべきなのだろうと思う。


旅行から帰ってきた後、ブルーにならない方法


という記事があった。


旅行中は、もちろん、旅行に行く前に計画練る段階で、旅行先に胸を膨らませることで、まず幸せ感じる。

そして、帰ってきたあとは、この記事でも書いてあるように、

「旅行の写真を人に見せて楽しかったことを話す」

「一緒に旅行に行った人とその思い出を語り合う」

などすることができるから、さらに幸せ感が得られる。


ということで、一回の旅行につき旅行前、旅行中、旅行後と3度も幸せ感じることができると私は思います。



参考)上記記事の原文はこちら↓
 Enjoy your vacation — even after you're back
Shorter, more relaxing trips may provide biggest health benefits

午前中はテニスして、昼飯食べて、午後はジムで筋トレとHouseのダンスレッスン受けてサウナ入って、夕方まではカフェで読書して、その後、散髪して、夜は買い物して、近くの洋食屋で夕飯をがっつり食べて、その後ビール飲んで・・・まさに自由気ままで気分爽快!!



研究室の同窓会に行って、初心を思い出した。


やっぱり今の会社に入ったのも、

世の中の役に立つことがしたい!

っていう想いがあったからだ。

そういう気持ち思い出しただけでも、かなり得るものがあった。

忙しさとか日々の仕事の中で生じるいろいろな煩わしさのせいで、大事なことを見失ってた。


それと、この研究室の良さもあらためて感じた。

みんな明るいし、社会を、都市をより良くしたいってみんな思っている。

それで、みんなそれぞれの立場で頑張っている。

大学院に入って、こういうつながりができたこと自体が、

とても価値あることで、一生の宝なんだと思う。

"いきつけのBAR"ってものにちょっと憧れてた俺。


1人暮らしをはじめてから、ちょくちょく行くようになりました。


BARを開拓しよう!


ってことで、まずは今のところに移り住んでから初めていったBARの紹介をします。


カウンター席が8席、奥に2人席が2つのこじんまりとしたワインバー、


クチ・クラート


マスターは、30代半ばで、以前はホテルかどこで働いていたとか。


ワインボトルを、3つくらいカウンターに用意されているから、いつも、味の特徴とか聞いたうえで、どれか頼む。


行くと赤ワインばっかり飲んでいるけど、この前食べたフォッカッチャはけっこう美味しかった。


あと、なにかと出てくる料理はどれも美味しいです。


ドアはガラス張りで、外からも店内の感じがわかるから気軽にふらっとは入れるので初心者にもおススメです。




1.現象の観察、現象に関わる量の計量

(問題発見、現象の理解)


2.理論的仮説の構築

(数理構造のモデル化、問題の定式化)


3.仮説の検証
(解析的、数値計算的手法などのよる問題解決、現象の原因の究明)


4.諸現象での応用


久しぶりに1日、思いっきり体を動かした。


テニスの壁打ちをした後、ジムにいって筋トレして、サウナ&風呂。


いろいろ悩んでいても仕方がない。


健全な体に、健全な精神は宿るって言葉があるように、


体を動かして、リフレッシュして、身心の健全性を取り戻してから、また新しい頭で悩もう!