学生から社会人になって、死にたくなって
僕は2020年4月に社会人になりました。
ここでは自分が男性であること、まだ精神的に幼いと自身で感じていることを表現するため一人称を「僕」にしようと思います。
思ったことをダラダラと記して自分の考えを整理することができないかという実験と、自分の知らない誰かに見てもらって、知ってほしい、何か感想が欲しいといった目的で書いています。
拙い文章ではありますが、読んでいただけると幸いです。
自己紹介
最初に、最近思っていることや考えていることを書く前に僕のことを軽く紹介します。
出身:埼玉県
職業:スポーツジムのトレーナーから現在は一般事務に転職
年齢:20歳
新宿近郊で一人暮らし
高校在学中部活動でウエイトトレーニングに出会い、競技では目立った活躍ができなかった自分でもトレーニングの知識をつけ、自ら実践し、同期や後輩に指導することでケガが減ったり競技力が向上したりと+に働きチームに貢献できることが楽しく、スポーツトレーナーを目指し始めます。
スポーツトレーナーは実力主義だと聞き、相当な専門性の研究や学習のカリキュラムがない限り大学4年間も行くのはトレーナーとしてはあまり意味がないと考え、進路指導の先生に勧められた、見学でもよいと感じた都内の有名体育系専門学校に進学しました。
専門学校でもトレーナーになりたいという目標は変わらず、成績もよくトレーニングや自主勉強も行い、高校時代からの夢であったアメトーークでも紹介される本気度の高いトレーニングジムに就職しました。
しかし、社会人として働く中で新た出会いや、将来に対する不安や考え方の変化から約半年の間に僕の人生は大きく変化していき、現在に至ります。
就職後から現在までは次の機会に記そうと思います、、、