"DEATHBALLADE" -4ページ目

クッキーたべすぎた

やく9ヶ月ぶりのブログです。

いろはにも言われてたので、

苦手ですが、がんばります。

書かなかった理由は、、、

なぜか、まったく書く気になれなかったのぶっちゃけた所でした。

ブログを書く の ボタンは何回かおしたけどな。

段階を経て頭の整理がつかないと、先に進めない不器用な人間なので、本当すみません。

これをきにしょっちゅう書くのでよろしく。

九尾はライブを再開する事に決めた。

で、5.20に高田馬場AREAで やる事になった。

僕的にはずっと九尾でやりたい場所でした。


俺が九尾と出逢って、まだ一年たってないんだけども、

初めて観たのが、6月のサイバーだったんだけど。

その時の第一印象と今の印象は大分ずれてて、

九尾がリハーサルしてて、俺はセッションバンドでガゼットとかイチニーとかサディとか確か演ってて、九尾のリハーサルみたときに、久しぶりの衝撃を受けたんだよね。

九尾のノリといろはのキャラ。

リハーサルだったからだとおもうけど、すんごい いろはが、なんていうか、いろはがすごかったんだよね。

言葉で説明出来ないけど。

かいてると当時の心境おもいだす。

なんか、観た事あるような、親近感のある優しいオーラ、明るい光、

自分、リハみながら結構のってた。

俺は、客をあおってる彼女もすきだけど、勝手に曲の中に入り込んで、まわりおかまいなしで、自由に純粋な所で表現してるときの彼女がすんごい好きなのね。有りのままをさらけ出してる時。
だからね、スタジオとか入ると、ライブ本番よりも、そういうのがみれたりするんだよね。

俺は、今はギタリストとして、全力で役割以上を果たしたい。

いろはが安心して己の本気で伝えたかったメッセージ、歌詞の意味のニュアンスまで、入り込んで表現する事に没頭出来るように。

5.20は、

俺が初めてサイバーでみた九尾のリハーサルで感じた九尾を色こく放出できたらなって素朴におもう。

そのために、俺は動く。

楽器隊だけで、フロアの雰囲気が作れてしまうように。

とにかく、全力でやるんで、

是非、遊びにきていただければと思います。


んだばまず。
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また近々。





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