image

 

 

 

「脳なんでも相談室から」

 

 

 

人は、その時々の状況で、ベストな選択、決断をするのだと思います。

(中略)

 

 

でも、人生の状況は、いつも変わるものです。

 

 

その後の様々なことで、流れが変わって、、、

(中略)

 

 

 

忘却、忘れることも大切です。

 

 

 

まるで今朝この世に生まれたような、そんなフレッシュな気持ちで毎日を迎える、

そんな考え方もあると思うのです。

 

 

(ある方の質問に対して、茂木健一郎さんの回答から抜粋)

 

 

 

クローバー   クローバー   クローバー   クローバー   クローバー   クローバー   クローバー

 

 

 

他人からみたら、矛盾していると思われかねないこと、

そういうことは、私たちが生きていく上では、往々にしてあります。

 

 

 

「自信をもって、前を向いて」

 

 

 

いつも感じるのは、

ジャッジをするというのは、自分自身に対して行うべきことです。

 

 

 

 

 

 

 

おはようございます!!

 

 

 

こちら地方、今回ばかりは天気予報は外れませんでした。

よく雨が降り続いています。クローバー

 

 

ひまわりのように真っ直ぐな言葉は、胸に突き刺さります。

きっと、それは誰しも同じなのではないでしょうか。

 

 

 

途中で負けたっていいじゃないの。

次に備えればいい。

最後に勝てばいいんだから。

自分の思い通りの人生を、送って来た人なんているのかい、

くらいに考えてさ。

 

 

 

ブーケ1      ブーケ1     ブーケ1     ブーケ1     ブーケ1     ブーケ1     ブーケ1

 

 

 

人生の途上ではなく、最終コーナーに入ってから、

「私は生ききった」と、

そう実感できればよい。

 

 

 

臨終に、その人の生き様が凝縮される。

(医療関係者の証言から)

 

 

 

誰に優しく接してきたとか、誰に意地悪してきたとか、

そういう人としての部分が、ぐわーと走馬灯のように

映像の早送りのように思い出される、

それが、臨終だといわれています。

 

 

 

だからこそ、そこを目指していくのだと思います。

 

 

病気をしたり、愛する家族を失ったりした時に、

命の大切さを実感します。

 

 

 

関連の書物を求め続けた時期がありました。

人には寿命があることも、知りました。

 

 

 

 

そのように熱く語ってきたこともありましたが、

自分自身に置き換えてみると、

意外にだらしないというか、真正面から向き合えていないのが

正直なところです。

 

 

 

笑っちゃうぜ。 プ( ̄m ̄〃)ぷぷっ!

もう一歩、前向きになっていかなくちゃね。

 

 

 

image

 

 

 

 

 

おはようございます!!

変、、、な天気が続いています。

身体には、ちょっとしんどいですね。

 

 

農作物に与える影響も心配です。

私は、長袖が手放せません。

 

 

 

こういう時こそ、笑顔を忘れずにいこう。 (∀`*ゞ)エヘヘ

 

 

 

 

 

 

「一を聞いて十を知る」

 

 

 

もちろん、そういうタイプもいるでしょう。

 

 

 

逆に、一から十まで説明しなくてはいけないタイプもいるのでしょう。

 

 

 

私たちに分け隔てなく与えられているのは思考。

 

 

 

 

知識を活かした思考。

また、分析だったり、想像だったり、共感だったりする訳です。

 

 

 

image

 

 

 

 

イチローさんが、以前に言っていました。

「僕が、努力をしていないと思っていませんか、、、」と。

スポーツ選手としては、決して恵まれた体ではなかった。

 

 

 

 

天才ともてはやされたり、結果が出なければ容赦なく叩かれるたりする事に対しての、

少なからずの警鐘だったのではないでしょうか。

 

 

 

マスコミ嫌いでも知られていました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

翻って思うのは、陰で努力している人のことを、正しく観ていきたい。

 

 

 

 

何でもかんでも一緒くたにしないで、

分けて考えていこう、、、

 

 

 

 

思考停止にだけは、陥りたくないなぁ。

「え、何、、、」と、前向きに捉えられる自分になりたい。

 

 

 

先だっても、家族で意見が割れました。

それから、一週間考え続けました。

どちらが正しくて、間違っているかのレベルではなくて、

どちらが深い次元の意見なのかということ。

 

 

 

 

答えは出ました。

私のほうが、浅い次元だったという結論になりました。

家族にも、その答えを正直に伝えました。

 

 

 

 

 

小雨降る7月7日、何を思う。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

image

 

 

 


 

 

 

また、痛いところを突かれたな、というのが本音です。

 

 

 

 

使っていないようで、意外と多用していることに気がつきました。

 

 

 

 

これ以上言ったら、相手を傷つけるのではないかとか、

これ以上書いたら、また誤解されるのではないかとか、

いろいろと、心情を慮(おもんばか)ってしまうのです。

「充分、書いているじゃないか」という、声も聞こえてきそうですが。笑

 

 

 

 

 

ポキャブラリィ(語彙)のなさも、実感しています。

 

 

 

 

より具体的に、、、、、、と教わりました。

忘れかけるんですよね、わたしって。

 

 

 

 

ワタルさん、リブログさせていただきました。

ありがとうございます!!

 

 

 

 

 

 

 

 

週末の天気は雨模様のようですが、体調にはくれぐれも気をつけてくださいね。

わたしは、クーラーはまだ使っていません。身体に合わないのです。

扇風機の風を送りながら、首にタオルを巻いて何とかしのいでいます。笑

 

 

 

 

 

 

image

 

 

 

「ぼくはズボンがよく破ける」

 

 

 

山下りをしているときに石につまづいて、なぜか膝から倒れて、

ズボンの膝の部分が破けたわけだけど、そのまま今日まで移動してきて、

これから飛行機に乗るけど、だいじょうぶだろうか(笑)。

 

 

 

あ、あのひと、膝破けているとか思われないだろうか。

 

 

 

いえいえ、これはアルプスで転んで、とも説明できないし。

 

 

 

よく考えたら、ぼくはズボンがよく破ける。

それで、考えてみると、行動パターンが紳士とは違っていて、それでよく

破けるんじゃないか。

 

 

 

転んだ時も、ジーンズだったら破けなかったんじゃないかと思う。

 

 

 

ぼくはズボンをずっと同じのをはいているので、そんなに真面目じゃないんだけど、

一応、フォーマルっぽく見えるんだけど、実はだらだら、みたいなのを狙っているんだけど、

これだけ破けるとジーンズ地のほうがいいんじゃないかという気もしてくる。

 

 

 

ただ、ジーンズだと、さすがにいろいろな仕事の時困る。

 

 

 

どこかに、ジーンズくらい強いんだけど、見た目はなんかフォーマルっぽく見えなくはない、

といういい感じのズボンってないんだろうか。

 

 

 

これから、飛行機乗ったりするとき、できるだけ膝の穴が見えない工夫して

歩きたいと思う。

 

 

 

(茂木健一郎さん、クオリア日記6/30付から引用)

 

 

 

 

 

ブーケ1   ブーケ1   ブーケ1   ブーケ1   ブーケ1   ブーケ1   ブーケ1

 

 

 

 

わたしも、ブラウスの後ろにレース部分があって、てっきりそれが前だと思ったり、

リバーシブルっぽいTシャツを、裏表に着たりということがありました。

身だしなみは大切ですから、気をつけているのですが、、、、、笑

 

 

 

クオリア日記を読み終えて、こころが穏やかになったところで、

夕方の曇り空を見上げたら、東の空から南の空にかけて、大きな虹が二重にかかっていた。

 

 

 

 

「ああ、きれい、、、、、」

 

 

 

 

写真を撮りたかったのですが、あいにく携帯を忘れてきてしまって。

いつものことなんですけど。笑

その日ばかりは、忘れたことを後悔しました。

 

 

 

こういう世知辛い世の中だから、少しでも穏やかさに触れることは、

いいなぁと感じたのです。

 

 

 

 

おはようございます!!

皆さんも、こころ穏やかに過ごしてください。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

image

 

 

 

これからの日本は、少子高齢化の時代。

統計によると、人口減少は間違いない。

現在の人口を維持できるのは、大都市などほんの一部だと報じられていた。

地方は、あの手この手で、若者を呼び戻すことに必死だ。

 

 

 

どの世代もが、安心して暮らせる未来像を、描いていけるのか。

そのために働くのが、政治家だ。

分かっているんだろうな、、、、、、、、

 

 

 

 

私利私欲のための政治なんて、まっぴらご免だぜ。

 

 

 

 

そのためには、まず自助努力をすべきだと、俺のオカンに言い続けてきた。

ようやくその舵を切ろうとしている。

遅いんだよな、その決断が。

 

 

 

 

俺は、仕事に対しての責任も、果たしていきたいと思っているよ。

人の上に立つということは、

それだけ、責任が重くなるということだ。

 

 

 

 

苦手な人とも、話したり、関わったりしなければならない。

 

 

 

 

たまには、アツく語ることもあるんだ、俺だって。

30代の、まだまだ未熟な人間だけどな。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

日本語の使い方は難しい。

 

 

例えば、「無視」と「無言」

 

 

 

言葉を発しないということでは、同じなのですが、意味は全然違います。

無視は、存在や価値を認めないこと。シカトともいう。

無言は、発言を控えて沈黙を守ること。

無言も、立派な意思表示。

 

 

 

かつての私は、他人の記事に対して、反応するようなことを書いたこともありましたっけ。

なるべく、今は無言を貫くようにしています。

無視ではありませんよ。

 

 

 

そして、今は努めて自分のことを書くようにしています。

 

 

 

image

 

 

 

ただし、悪意のあるブログは、もう訪問しないでしょう、

それも他人の言葉を代弁するような記事にはね。

 

 

 

全て、お見通しですよ。 

「なめたらいかんぜよ、、、、、」って。 ( ̄m ̄〃)ぷぷっ!

 

 

 

理路整然とした言論戦だったら、嬉しかったですけどね。

この部分は、ずいぶんと気配りをして書いたつもりです。

 

 

 

 

ブーケ1      ブーケ1      ブーケ1      ブーケ1      ブーケ1     ブーケ1     ブーケ1

 

 

 

他人軸ではなく、自分軸を持った生き方をしていきたいですね。 (^_-)-☆

 

 

 

女性の社会進出が進んだとはいえ、これからが正念場でしょうか。

男性と肩を並べて仕事をしていくのは、結構しんどいですから。

 

 

 

マタニティハラスメントにしても、男性より、圧倒的に同性からの

嫌がらせのほうが多いと指摘されています。

 

 

 

日本は、子どもを産み育てる時期は、たいてい仕事を中断します。

世界では、キャリアを積み重ねながら、同時進行していくようです。

もちろん、国の制度が整っているということもあります。

 

 

 

海外で活躍する日本人女性の話を聞いたときに、びっくらこいた記憶があります。

女性の仕事に対する意識が、日本とはだいぶ違うことにでした。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

私らしく、頑張りましょう。

おはようございます!!

 

 

 

 

 

尾木ママは、教育現場で約30年、いじめ問題で日本全国を歩いてきました。

「いじめは、犯罪」と、断言されています。

重い言葉だと思います。

 

 

 

かつて、「どっちもどっちじゃないか、、、」などと、いわれてきた時代がありました。

今は、そういう時代ではありません。

 

 

子どもたちが、命を賭けて必死で訴えていることではないでしょうか。

 

 

いじめは、何も子どもに限ったことではありません。

ハラスメント(嫌がらせ)は、大人の社会にもあります。

軽い脱力感に陥りながら考えました。

 

 

 

「なぜ、いじめはなくならないのか、、、」

 

 

 

それは、私を含めた大人が、子どもたちにきちんとした手本を示せないでいるからでしょう。

それが、全てではありませんが、間違いのないことだと、

あなたと触れ合うことで痛感しました。

人と触れ合うということは、とても大切ですね。

 

 

 

遅ればせながら、その節はありがとうございました。

あの時、せっかく書き上げた手紙をなくしてしまい、少々焦り気味でした。

誠実な、お人柄ですね。

 

 

 

image

ほんの気持ちです

 

 

 

話を戻します。

(以下、引用)

いじめの問題で見れば、加害者と被害者の他に、傍観者がいます。

この傍観者に対して、適切にアプローチすることによって、風土を変え、

いじめ問題を改善することができます。

私たちは「傍観者教育」と言っていますが、正しく行動する集団が85%以上になるように

教育していくことが、いじめ予防にとても重要なのです。

 

 

 

 

大切なことは、自らも傍観者になりうる存在であり、また、今の社会をつくり出している

一員であることを自覚することです。

私たちは、なんとなく社会の問題を考えているようで、

どこかで人ごとになっていることが多々あります。

 

 

 

傍観者ではなく、主体者となって、今、どのような行動を起こせているのかを、

自らに問い掛けてほしいと思います。

 

 

 

全ての人がお互いの違いを認め合って、

何があっても自然と配慮ができるようになることです。

そうした温かな心の広がりによって、全ての人に優しい、

成熟した社会がつくられていくのではないでしょうか。

 

 

 

https://ameblo.jp/shuna888/entry-12455241256.html  ←全文はこちら

 

 

 

 

 

教育の大切さは、そこにあります。

 

 

どんなに言葉を繕ってみたところで、

「いじめは、いじめる側が100%悪い」のです。

 

 

 

浅い次元から、深い次元へと考えていってくださることを望みます。

あなたなら、人の痛みを充分に理解できると感じました。

 

 

 

終わりに、私の中で、この問題はずっと考え続けていきたい課題です。

 

 

 

 

 

 

 

ある新聞記者が、語っていました。

仕事についたばかりの頃は、どういう文章を書いたらよいのかと、

試行錯誤していたそうです。

 

 

 

ある時、貴重なアドバイスをもらった。

「大勢の人を、意識して書くのではなく、

目の前にいる人に語りかけるように書くのです。

そうすれば、読む人の心に必ず届いていくはずです」

 

「今も、そういう気持ちを見失うことのないように、

原稿用紙(今は、パソコンでしょう)に向かっています」と。

だいたい、そういう趣旨だったと思います。

 

 

 

新聞や、雑誌、書籍であれ、「書く」ということの本質を捉えた言葉だと感じました。

どなたかも、書いていました。

 

 

 

インターネットの普及により、活字離れ、テレビ離れが進んだと囁かれる昨今。

新聞を取っていない家庭も増えたようです。

ニュースなどは、ネットのほうが速い場合もあります。

しかし活字も捨てたものではないと感じるのは、私だけではないでしょう。

 

 

 

ブログは、その活字では満たすことの出来ない、

よりタイムリーで、ブロガーさんたちの生の声を反映しているのかなぁ、と感じています。

 

 

 

image

 

 

 

 

私の場合は、

ノンフィクションとフィクションの狭間で、

ぎりぎりのところで書いてきたという事情があります。

詳(つまび)らかに書くことが、全てではないはずですから。

しか~し、ウソは書いていませんよ。

 

 

 

 

 

「人間は、考える葦である」

人間は葦に例えられるような、弱い存在であるが、

考えるという特性を持っているとして、思考の大切さをパスカルは説いた。

(広辞苑から引用)

 

 

 

考えても、考えても答えが出てこない事は、人生の途上にたくさんあります。

ある時、そうだったのかと、答えがハッと閃くときが必ずあります。

 

 

 

だから、生きている限り、人は考える事をやめないでしょう。

 

 

 

 

 

私は、あるところで、このような事を書きました。

「百歩譲って、こちら側に非があるとしましょう。

だからと言って、相手のやっている行為が、正しいと言い切れるでしょうか、、、」と。

 

 

 

 

終わりに、

今回も、文字だけの世界は、限界があるということを

感じました。爆  笑ニヤリ

 

 

 

正直者が馬鹿をみない社会を

構築していきたいですね。

 

 

 

肝心なことを書き忘れました。

ジャッジすることは、最終的に自分自身に対して行うものでしょう。

そこは、わきまえているつもりです。

 

 

 

おはようございます!!

 

 

 

 

 

 

 

とても、時間は大切。

けれど、無駄に過ごしてしまうこともある。

 

 

 

くたびれちゃったぁ、ちょっと休みたい。

苦手なことをやるのは、人より時間がかかる。

なぁ~んてね。

 

 

 

とにかく眠たくて、誘惑に負けちゃうときもあるさぁ、

人間だもの。

 

 

image

 

 

 

良い事や悪い事、全部まとめて、ユーモアで笑いに変えていきたいね。

それも、知恵だと思うんだ。

 

 

 

「喜怒哀楽」

誰にでもある。

 

 

 

呆れるようなことだってある。

さりげなく皮肉を込めながら、言葉を返してあげたんだ。

 ↑ 

めちゃくちゃ、上から目線の言葉。

 

 

 

ホント男っていうのは、つくづくしょうがないなぁと、感じる時がある。

誤解のないように、家族に対してですよ。

 

 

 

肝心なときに、

守ってくれるから、

ま、いいか。

 

 

 

image

 

 

 

「怒」や「哀」の

苦しみや、辛さ、怒りがあればこそ、

「喜」や「楽」の感情が、

格別に感じられるのではないでしょうか。

 

 

 

 

クローバー     クローバー     クローバー     クローバー     クローバー     クローバー     クローバー

 

 

 

あなたを信頼している人を、裏切らないでください。

そう、そこのあなたですよ。

私の堪忍袋の緒が切れないうちにお止めなさい。

 

 

 

image

 

 

 

 

 

 

 

根拠は、もちろんありますよ。

けれど、軽々に書くことは、もうありません。

 

 

 

本質は、

「嫉妬」

 

 

 

そして、異常なほどの「執着」でしょう。

過剰なまでの、相手に対する「意識」ともいえます。

 

 

 

 

SNSは、便利さとリスクが隣り合わせです。

自ら、墓穴を掘らないようにしなさい。