2012年の目標
皆さん、あけましておめでとうございます。
久しぶりのブログ投稿です。
今日はお正月なので、今年2012年の私の目標を5つあげたいと思います。
1.健康第一
去年は忙しく運動もあまりできませんでしたが、今年は心機一転! ジムに毎日行ける会員登録を
しました。 運動を増やしていつもハツラツとしていたいです。
2.夫婦円満
事業をするのは、夫婦や家族でいい時間を過ごすためです。 事業にのめり込み過ぎて夫婦関係が
悪くなるようでは本末転倒だと思います。
3.自由な時間を増やす
今年は自由な時間を増やして、事業、趣味を充実させて行きたいと思います。
4.友達を増やす
様々な分野で友達を増やし、人生を充実させて行きたいと思います。
5.事業を楽しむ
今年は変革・激動の年です。 このような時代に生きていることを楽しんで事業を行って
行きたいです。
久しぶりのブログ投稿です。
今日はお正月なので、今年2012年の私の目標を5つあげたいと思います。
1.健康第一
去年は忙しく運動もあまりできませんでしたが、今年は心機一転! ジムに毎日行ける会員登録を
しました。 運動を増やしていつもハツラツとしていたいです。
2.夫婦円満
事業をするのは、夫婦や家族でいい時間を過ごすためです。 事業にのめり込み過ぎて夫婦関係が
悪くなるようでは本末転倒だと思います。
3.自由な時間を増やす
今年は自由な時間を増やして、事業、趣味を充実させて行きたいと思います。
4.友達を増やす
様々な分野で友達を増やし、人生を充実させて行きたいと思います。
5.事業を楽しむ
今年は変革・激動の年です。 このような時代に生きていることを楽しんで事業を行って
行きたいです。
夫婦で楽しむ不動産経営のすすめ
今日は、成功のための10の法則の1番目です。
法則1 協力関係を築く
私は不動産経営をするには、夫婦や家族などで行うのがとても適してい
ると思っています。
今のところ、子供は積極的に経営参加していないので夫婦で不動産経営
を楽しんでいます。
私が夫婦で不動産経営をおすすめするのは、ワケがあります。
わたしは平日の昼間はサラリーマンとして働いています。
管理職として忙しい日々を送っており、不動産経営を兼業することは到
底できません。そこで実際に実務をこなしてくれる共同経営者が是非と
も必要です。
不動産経営にとっての共同経営者はやはり身内が一番です。
なんと言っても、妻などの身内は、第三者に経営を委託するのと比べ、
経営努力が、そのまま収入に結びつくので気合いの入りようが違います。
まさに、サラリーマン大家でありながら、自主管理、自主経営ができるの
です。
夫婦で不動産経営をおすすめする第2のワケは、得意・不得意分野を補完
できることです。
夫婦は当然、男と女。一般的に男性に適する仕事、女性に適する仕事はあ
ります。
一方で、不動産経営は総合的な経営で、財務・会計・税務、建築・リフォ
ームから、入居者とのコミュニケーションなど多岐に渡ります。
これほど多岐に渡る仕事を一人でできるスーパーマンはあまりいないと思
います。
私たち夫婦は、男と女である(当然か?)である上に、私は理系、妻は文系
です。 役割分担をすることで、経営がうまくいきます。
夫婦で不動産経営をする第3のワケは、マンネリの打破です。
私たちは40代後半で、子育ても終わり、夫婦2人で生活することが増えてき
ました。
この年代になると、夫婦の会話は少なくなるようですが、夫婦で不動産経営
をすることで話題には全く事欠きません。
私たちの事務所は自宅の食卓です。 夕食どきには、やれ○○号室のリフォー
ムがどうの、○○さんの入金がどうのと、大いに盛り上がります。 これには、
大学生の娘のひんしゅくを買っていますが、自分たちは楽しんでいるので、
「まあいいか」って感じです。 会話のないまま、夫婦で過ごすよりも、たく
さん会話があったほうがずっといいと思います。
以上、私が、夫婦で不動産経営をすることをおすすめするワケをお話ししまし
た。
次回はどうやって妻を不動産経営に巻き込んで行ったかについて私の経験をお
話ししたいと思います。
最後までおつき合い頂き、ありがとうございました。
法則1 協力関係を築く
私は不動産経営をするには、夫婦や家族などで行うのがとても適してい
ると思っています。
今のところ、子供は積極的に経営参加していないので夫婦で不動産経営
を楽しんでいます。
私が夫婦で不動産経営をおすすめするのは、ワケがあります。
わたしは平日の昼間はサラリーマンとして働いています。
管理職として忙しい日々を送っており、不動産経営を兼業することは到
底できません。そこで実際に実務をこなしてくれる共同経営者が是非と
も必要です。
不動産経営にとっての共同経営者はやはり身内が一番です。
なんと言っても、妻などの身内は、第三者に経営を委託するのと比べ、
経営努力が、そのまま収入に結びつくので気合いの入りようが違います。
まさに、サラリーマン大家でありながら、自主管理、自主経営ができるの
です。
夫婦で不動産経営をおすすめする第2のワケは、得意・不得意分野を補完
できることです。
夫婦は当然、男と女。一般的に男性に適する仕事、女性に適する仕事はあ
ります。
一方で、不動産経営は総合的な経営で、財務・会計・税務、建築・リフォ
ームから、入居者とのコミュニケーションなど多岐に渡ります。
これほど多岐に渡る仕事を一人でできるスーパーマンはあまりいないと思
います。
私たち夫婦は、男と女である(当然か?)である上に、私は理系、妻は文系
です。 役割分担をすることで、経営がうまくいきます。
夫婦で不動産経営をする第3のワケは、マンネリの打破です。
私たちは40代後半で、子育ても終わり、夫婦2人で生活することが増えてき
ました。
この年代になると、夫婦の会話は少なくなるようですが、夫婦で不動産経営
をすることで話題には全く事欠きません。
私たちの事務所は自宅の食卓です。 夕食どきには、やれ○○号室のリフォー
ムがどうの、○○さんの入金がどうのと、大いに盛り上がります。 これには、
大学生の娘のひんしゅくを買っていますが、自分たちは楽しんでいるので、
「まあいいか」って感じです。 会話のないまま、夫婦で過ごすよりも、たく
さん会話があったほうがずっといいと思います。
以上、私が、夫婦で不動産経営をすることをおすすめするワケをお話ししまし
た。
次回はどうやって妻を不動産経営に巻き込んで行ったかについて私の経験をお
話ししたいと思います。
最後までおつき合い頂き、ありがとうございました。
はじめまして。辻村竣です。
はじめまして。 不動産投資家の辻村竣です。
昨今、経済的自由を求めて不動産投資を始めるサラリーマン大家
が続出しています。
数億円で利回りがそこそこの物件を見つけ、銀行にフルローンを
つけてもらえれば、簡単に賃貸不動産のオーナーになれ、次の日
から、その物件は自分のために稼いでくれます。
それを3回くらい繰り返し、賃貸不動産を3棟程度所有するだけ
で、本業の収入を超える収入が得られ、経済的自由を獲得し、お金
に困ることのない生活ができるようになります。
そうすれば、それまでの本業をリタイアして、好きなことをして
自由に生きていくことができます。
ここで、ちょっと考えて頂きたいと思います。
銀行からお金を借りて、収益物件を購入し、後は管理会社にすべて
お任せ。 これで本当に不動産は長年に渡って私たちに収益をもた
らしてくれるでしょうか。
日本の人口は2006年をピークに減少に転じました。 また、日本の
世帯数も2015年以降減少することが予想されています。 日本の住宅
は既に700万戸以上余っている状況です。
このような状況の中で、不動産経営で継続して長年に渡り収益を出し
続けていくことが本当にできるでしょうか。 何億もの借金を抱え
ながら、管理はすべて管理会社にお任せして、家主は南の島でノンビリ
していて、大丈夫でしょうか。
私、辻村竣は、20年以上に亘り不動産経営をしており、2009年に
経済的自由を獲得しましたが、以前にはいくつもの失敗もしてきました。
自分が良くわかっていないものに投資をすること、また投資した
ものの運営を他人に任せること。 これは非常に危険な行為です。
不動産経営で成功するためには、不動産の特質をよく理解すること、
そして家主自らが「経営」を実践することが重要です。
私は、すでに不動産から得られる収入が、本業の収入を上回り、
経済的自由を獲得しています。そしてその状態を継続するため、
不動産の知識を深めるとともに、経営の要諦を10の法則にまとめ
夫婦で日々実践しています。
そして、この10の法則をこのブログを通じて公開していこうと
思います。 それは、私のもうひとつの目標が、不動産を通じて
多くの人との繋がりを持つことだからです。
これから不動産経営を始めようとする人たちに、このブログが
少しでもお役に立てればと思っています。
よろしくお願いします。
