フィドラーズ・ドリーム




何度聴いても、あきない歌のうまさ。


ステージでは、新加入のローランド・ホワイトがマンドリンと歌で聞かせますね。


途中の「カントリージェントルマン」。


チャーリー・ウォーラーがノッテます。


マンドリンのジミー・グッドローが初々しい?





フィドラーズ・ドリーム



世界の指輪をカラーで紹介している本(淡交社)。


懇意にしているルビーの森さん〈モリス社長)よりいただきました。


森さんは、ミャンマー産の未処理のルビーを専門に扱っておられます。


その見識は見習うところが多いです。


ありがとうございました。




フィドラーズ・ドリーム



PR現代のメンバー店向け月刊誌です。


本日、6月号を受け取りました。


「継続は力なり」


本当にそう思います。


今回は、久留米、岡山、松阪の事例を担当しております。




フィドラーズ・ドリーム



25日、「モッテコ書店」より発刊。


出版社は、大阪のダイヤ出版です。


小生が「きもの」原稿を担当しました。


写真は、新刊を紹介している「フリーペーパー」ですが、この9ページに新刊の「きもの」が紹介されてます。


タイトルは「和の心 きものを素敵に楽しく」。


http://motteco.com または「モッテコ」で検索して下さい。


よろしくお願いいたします。




フィドラーズ・ドリーム



インテル・ミラノの長友がやってくれました。


カターニャ戦。


右足で強烈シュート。


決めました。


「1対1では負けない」


長友は日々進化してます。


おめでとう!




フィドラーズ・ドリーム



京都・烏丸六角西の地下。


居酒屋「むげん」。


20日夜、S氏とOさん2人を囲んで、にぎやかに。


お2人は結婚されます。


お祝い会前の、お祝い会?


舞踊家愛さんほか6人で遅くまでしゃべりました。


おかげで電車がなく、Yさんのご主人の車で送っていただきました。



昨日、大阪で。


オーダースーツデザイナー荻野なつみさんに紹介していただいたエムズ・枡谷さんから以前誘われていたので、今回初めて参加しました。


会場に入ると、いきなり知り合いのI君がいて、びっくり。


I君は、洋服のデザイナー。


7年ほど前。


タイ・チェンマイへ友人ら10人で旅をしたのですが、そこで会ったのがI君でした。


東京、京都のデザイナーたちと一緒にシルクの工場などを視察していました。


チェンマイの川べりのレストランでいろいろ話をしたのを思い出しました。


この会では、短い時間でしたが何人かの人と話ができました。




フィドラーズ・ドリーム



南アフリカ・サッカーワールドカップではゲームキャプテンとして活躍。


その後のアジアカップでもキャプテンとして優勝に貢献したMF。


本書は、「意識して心を鎮める時間を作る」「孤独の時間につかる」など、サッカー選手としては珍しく「心」について書いている。


プレーでは、「組織の穴を埋める」ことに心がけているという。


ワールドカップ、アジアカップのプレーを思い出すと、なるほどなぁと感心した。



フィドラーズ・ドリーム



久しぶりの東京。


山縣さんは、17年ほど前から「きものを着て歌舞伎を楽しむ会」を主宰されていて、5年前から「やまとなでしこ倶楽部」を発足。


現在、日本電気サービス、日本ファシリティマネジメントほか10の企業を率いる「IMSグループ」の役員として頑張っておられる。


「日刊スゴい人」の編集・執筆もされている才女。


山縣さんに初めてお会いしたのは、今から18年前。


私が取材で大阪のT社を訪問したとき、T社長から紹介していただきました。そのとき、「きもので歌舞伎…」を立ち上げる話を聞きました。


それが、きっかけ。


以後、仲良くしていただいております。


京都で主催する講演会やパーティーなどのイベントにもよく参加してくださってます。


感謝!



名作「蝉しぐれ」とか「消えた女」には事件の主要舞台に“川”が登場しているが、藤沢周平の小説には川と橋が欠かせない。


橋は、今でいう「駅」。


人と人が出会う場所。


川は、事件の現場。


人と人の関わりがそこから見えてくる場所。


「小川の辺」は、藩の命令で脱藩した義弟の討手に選ばれた主人公、朔之助の不条理が描かれている。


討手の妻が、朔之助の妹田鶴。


田鶴は気性の激しい性格で、小さい頃から兄に反発していた。


義弟の討手として斬り合いになれば、妹の田鶴も刃向かうーーそういう設定。


そこに、川が登場する。


幼い頃、川で遊んでいた田鶴が中洲に取り残されたとき、兄が注意したにもかかわらず、無視をして、川で遊んでいたところ、水量がぐんぐん増え、おぼれそうになる。それを助けたのが、若党の新蔵。


藩命で義弟を討ったあと、妹は兄に剣を向けたが、朔之助の伴で一緒に出かけた新蔵が妹を助ける。


「橋を渡るとき振り返ると、立ち上がった田鶴が新蔵に肩を抱かれて、隠れ家の方に行くところだった。橋の下で豊かな川水が軽やかな音を立てていた」。