皆の衆も「そろそろ春が来るな」って勝手に勘ぐってんだろーけど…春はもうすぐ来るぜ

春と言えばなんだ?
桜か?
出会いか?
門出か?
こいのぼりか?
まあどれも間違っちゃいない。
だがな!春と言えば俺の社会人デビューだろーが!
俺は一人前のコックになってイタリアンの鬼と呼ばれ。
25歳で「巨匠」と呼ばれる。
んで嫁さんとせがれと幸せに暮らす

まあこんな俺の人生計画はともかくだな。
今日俺の嫁さんが風邪引いたとか言うから、俺は死を選ぼうかと思った…んなわけねーだろ!!
まあお見舞いに行って差し入れやらお薬を買って会いに行った!!(お薬は覚せい剤ではない)
嫁さん風邪引いてんのに無理して外で一緒に居てくれた。
早く風邪治ってほしいなp(´⌒`q)
んでその帰り
俺がきびだんごを踏み潰しながら京王線に乗ってる時に…
多摩センターから優人くん(元バイト先のサイゼの無二の真友)と偶然はち合わせた!
お互い目があった途端拳で語りあったよ

まあ語りあったって言ったけど俺は拳で語られて終わった。
ちなみに拳で何て語られたかったって?
そんなん決まってんだろ
「今度髪切って」って頼まれたんや!!
今日も学校終わってから、宮岡さんと澤頭さん(本名)と純の髪切ってやったとこだったから、俺の心はもう美容師になった。
でも本当の顔は探偵。
いやダンディーな探偵。
ちなみに俺はダンディーでも探偵でも童貞でもない。
やべ、話がイナバウアーの様に反れてる。
待てよ?この伝えたい事が上手く伝えられなくて悔しい思いをしてるが、荒川静香のように良い結果を生み出す状態を
イナバウアーの法則と名付けよう。
認定。
都に申請して特許をとろう。
てか「東京特許許可局」って早口言葉あるけど実在しないんだってね。トリビア泉で言ってた。
ちなみに
「東京特許許可局」って考えたのは俺ではない。
これ7へぇ。
てか俺はだらだら長い事書いたけど、結局何が言いたいかと言うと。
俺は巨匠を目指しながら嫁さんが元気になるのを願って、優人くんの髪をイナバウアーする。
それじゃそんな感じで
せーの!
マルフォイ!