オコジュのメガネ -95ページ目

オコジュのメガネ

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よお!!皆の衆!!
皆の衆も「そろそろ春が来るな」って勝手に勘ぐってんだろーけど…春はもうすぐ来るぜグッド!

春と言えばなんだ?
桜か?
出会いか?
門出か?
こいのぼりか?


まあどれも間違っちゃいない。


だがな!春と言えば俺の社会人デビューだろーが!

俺は一人前のコックになってイタリアンの鬼と呼ばれ。
25歳で「巨匠」と呼ばれる。

んで嫁さんとせがれと幸せに暮らすにひひ

まあこんな俺の人生計画はともかくだな。


今日俺の嫁さんが風邪引いたとか言うから、俺は死を選ぼうかと思った…んなわけねーだろ!!


まあお見舞いに行って差し入れやらお薬を買って会いに行った!!(お薬は覚せい剤ではない)

嫁さん風邪引いてんのに無理して外で一緒に居てくれた。
早く風邪治ってほしいなp(´⌒`q)


んでその帰り
俺がきびだんごを踏み潰しながら京王線に乗ってる時に…
多摩センターから優人くん(元バイト先のサイゼの無二の真友)と偶然はち合わせた!

お互い目があった途端拳で語りあったよパー
まあ語りあったって言ったけど俺は拳で語られて終わった。
ちなみに拳で何て語られたかったって?

そんなん決まってんだろ

「今度髪切って」って頼まれたんや!!

今日も学校終わってから、宮岡さんと澤頭さん(本名)と純の髪切ってやったとこだったから、俺の心はもう美容師になった。


でも本当の顔は探偵。

いやダンディーな探偵。

ちなみに俺はダンディーでも探偵でも童貞でもない。

やべ、話がイナバウアーの様に反れてる。

待てよ?この伝えたい事が上手く伝えられなくて悔しい思いをしてるが、荒川静香のように良い結果を生み出す状態を
イナバウアーの法則と名付けよう。


認定。


都に申請して特許をとろう。


てか「東京特許許可局」って早口言葉あるけど実在しないんだってね。トリビア泉で言ってた。


ちなみに
「東京特許許可局」って考えたのは俺ではない。
これ7へぇ。


てか俺はだらだら長い事書いたけど、結局何が言いたいかと言うと。

俺は巨匠を目指しながら嫁さんが元気になるのを願って、優人くんの髪をイナバウアーする。



それじゃそんな感じで

せーの!






































マルフォイ!