初めまして!
4年後に起業する大学生、シュンです。
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今日のテーマ:「他人の評価で生きるの、そろそろやめませんか」
「毎日会社に行くのがしんどい」って感じていませんか?
なぜ多くの人が、気乗りしないまま会社に出勤し、
望んでもいない仕事で生活費を稼がなければならないのでしょうか。それが本当に「幸せ」と呼べるのか、私はずっと疑問に思っています。
「普通」のレールが、正しいとは限らない
社会で「当たり前」とされる生き方。
それに自分を合わせることが、本当に自分のためになっているのでしょうか。
みんなが選ぶ道だから安心。
そう思って、何も考えずに流されていないだろうか?
私は、自分の意思や価値観を無視してまで「正解」に近づこうとする生き方に、強い違和感を感じています。
◆ 就活で誰に評価されているのか?
就職活動で、私たちを評価するのは普通の会社員。
その人たちに“選ばれる”ために、
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資格を取る
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経験を積む
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面接用の「理想的な自分」を演じる
でも、ちょっと立ち止まって考えてみてください。
その会社員は、本当に自分より優れているのか?
その人の基準で、自分の人生を判断されていいのか?
自分を「誰かの基準」で生きることの危うさ
社会の物差しに無理やり自分を当てはめようとすると、
自分の本当の価値が見えなくなってしまいます。
そして気づけば、
「自分は“評価される人間”にならなきゃいけない」
という呪いの中で生きることになってしまう。
◆ 自分の価値は、自分で決めていい
私は、「誰かに評価されるために生きる」のではなく、
**「自分という軸を持って生きる」**ことが何より大切だと思います。
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他人の期待に応える人生より
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自分の気持ちに正直な人生を
自分が納得できる生き方をしてこそ、本当の満足や幸福に近づけるのではないでしょうか。
◆最後に
:あなたは誰のために生きていますか?
もし今、社会のレールに違和感を感じているなら。
「なんとなくしんどい」「自分を見失いそう」そう思っているなら。
いま感じている違和感は、あなたの人生を取り戻す第一歩かもしれません。
他人の評価から少し離れて、自分の本音に耳を傾けてみてください。
それが、本当の意味で「自分を生きる」ことへのスタートだと思います。
◆ 今日のまとめ
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「当たり前」や「普通」に違和感を持つのは、悪いことじゃない
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就活や働くことにおける“評価”は、他人の基準でしかない
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誰かのために生きるのではなく、自分自身を軸にして生きることが大切
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自分の価値は、自分で見つけて、自分で信じていい
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「他人に評価される人生」から、「自分に納得できる人生」へ
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ここまで読んでいただき、本当にありがとうございました!
これからもよろしくお願いします!
