こんばんは、大和田駿です。
いま多量の課題に追われており、やれば終わるんだろうけど全力でやる気を出さない、をしています。
こんばんわ。
実習に最近行ってるんですよ。心理実習。刑務所とか愛育園とか特別支援学校に行ったりしています。そこかしこで働く心理職員に話を聞いてまわっています。この課程は非常に有用ながら危険なものだと思っております。人間が元気かそうじゃないかを司るなんてとてもじゃないですが非常に愚か、それと同時に尊い仕事だと思っています。他の大学の心理学部は病み散らかしてる人が多いそうです。福大はそうでもなさそうでよいことだね。
最近の僕のトレンドワードは自己有用感とか自己効力感です。あとは社会とのつながりを持ち続けること、どこの出身でどこのコミュニティに所属しているかとかアイデンティティをしっかりと確立しておくことは結構基本的なところですが大事だと思います。
その場所で自分はどんな影響を持てるのか、なにかに貢献しているのだろうか、誰かに必要とされているのかみたいなことって人間の全てかもよ。
もしたにんとのつながりを絶った瞬間があったとしてその時点から自分を認識できる人は自分自身だけになってしまいます。自分のためだけに生きるなんてことは難しいでしょう。
ぼくはおもうのです、仮に超明朗闊達で、病むなんて文字は全く頭にない人がいたとしてその人が社会から孤立したら心身ともに転がり落ちていくだろうなと、
おれは暇であるということはめちゃくちゃ嫌いです、自分のことを考えたくないので!
だれかが俺を観測していないと気が済みません、
話は変わりますが今を生きるという映画を見ました。
なんというかすっごく優秀な生徒たちに次の塀の一つのレンガになるのも大事だけど、今を生きることを大事にしろよと言ってた
カーペディエムとかメメントモリって言葉は核心をついててうざいなあと思った。死せる詩人の会ごっこしたいね!だいちゃんと
1人で暇だとろくなこと考えないな人間は
