コンテナの扉と内装コンテナの扉については 、隣り合った2面が開くものと ■> V 対向する2面が開くもの <■> がありますが我が家は、コンテナの設置の向きと使い勝手から、 隣り合った2面が開 くものにしました。 内装については、後でドリルで穴を開けたり棚板を付けたりするなどの加工のし易い 木製が人気で、私が探しているときには品切れでした。
コンテナの種類とサイズ コンテナといってもいろいろな種類がありそうですので、いろいろと調べてみます。 海上輸送用のものや、鉄道輸送用の物など、また冷凍・保冷タイプ、内装が木製 のものステンレス製のもの、扉の開きの方向などさまざまなタイプがあります。 最終的に、我が家に置くコンテナは鉄道輸送用の3.6m×2.2m×2.2m(うち寸)の 12フィートタイプと呼ばれているものになりました。 まぁそれしか置けなかったのが理由です。
コンテナの入手先!コンテナでガレージを作ると決めたのは、いいのですが、どこから手に入れればいい のかさ っぱり分からず。 結構あちらこちら を調べて周り、最終的には、石油会社系列の輸送会社から中古のコンテ ナを購入することになりました。 コンテナの手配については、新品を購入するか、JR系や石油系、船会社などの輸送用コ ンテナを大量に保有しているところからの中古の購入を行う。 もしくは、そういうところから中古のコンテナを仕入れて加工して販売している業者さんもい らっしゃいます。