こんにちは。


明暗がハッキリ


最近、同じような出来事が続きました


A親子としましょうか・・・


中学生の子どもが不調を訴えている


不調の原因をされる一つを説明しご理解を得ることが出来、


母親が決断・・・プログラムスタート



B親子・・・


同様の不調を訴えるので同じように説明


しかし、子どもに判断を委ねる


母親の決断では無く子どもの決断に任せる


一般教養では、明らかに親の方が人生経験からしても


判断し易く決断が出来ると解釈するが・・・


B親子の親の責任逃避である


家族の中でも力関係特に、母親と父親の力関係が左右する


なぜか、母親が決断し間違った場合主人から叱責されることを


恐れるその余り、決断を第三者に委ねる行為をする


A親子の母親の決断により、不調を訴える子どもには、


笑顔が戻り良くお話をしてくれるようになった


責任逃避・・・


親だけの事ではなく、若い人の上に立つ所謂、上司という立場の


人間にもかなり多くなっている


これは明らかに社会の歪から生まれた心の歪みそのものである


判断・決断は日常的に行われている


それは、起床・顔を洗う・歯を磨く・食事をする・・・


これ全て、判断と決断の繰り返し


親の決断により


子どもの人生が変わると言っても言い過ぎではない


決断には”勇気”が必要


日常的に後悔しない判断・決断を意識しよう!


ありがとうございます。。。


shukran・・・感謝


こんにちは。


形あるものには、必ず「表」「ウラ」がある


人間も同様


だけど人間は自分の都合により使い分ける


これでいいのか・・・と自身にも問いかけるが人を見て思うことある


特に、人の上に立つ若しくは、人を引っ張る組織を引っ張る人間には


あってはいけない「表」「ウラ」だと思う


これも力関係が影響する


が、しかし人の上に立つのであれば力関係云々では困る


この「表」「ウラ」をどれだけ温度差を無くすかが対人関係


即ち、コミュニケーション関係が良好になる


なぜ、このような心理が働くのか


やはり自分に自信がないからではないか


力関係で考えれば、力の弱い・年齢が下・女性など


あくまでも、自分優位性を確立するための心理ではないか


そしてもう1点は・・・


良い子でいたいという幼い心理


子どもが、テスト結果を親に見せる際、良い点数は見せるが悪い点数はみせない


怒られたくない、いつも良い子でいたいという心理が働き行動を起こすとも


考えられる


いずれにしても・・・


経営者並びにリーダー、となる人は「表」「ウラ」を如何に「表裏一体」にする


学びを得るかではないか


このような学びを子どもの頃から教育カリキュラムとして必要だと思う


ありがとうございます。


shukran・・・感謝

こんにちは。


大人って、いつから・・・


20歳過ぎたら、大人なのでしょうか


大人の定義はなんでしょう


親になるにはsexをすれば生命が宿り出産すれば親にはなる


では大人は・・・


20歳で大人若しくは成人ですが


その教育はいつ誰がしている又は、行うのでしょうか


最近の親は子どもの躾としょうして、モラル欠落な行動をとっています


私にはそう見えます


私にはそう映ります


20歳代の方々と接することがありますが


自分の事しか考えない、いや考えられない人が余りにも多い


私だけでなく、多くの方々が同じ思いだと


なぜ、自分の事だけで精一杯なのでしょうか


ゆとり教育が産んだ副産物ですか


ゆとり教育は全く何も日本にとってプラスになる事はなかった


逆にマイナスそれも、ダメージが日本に残るマイナス


大人・・・一般教養並びに人の心なる教育課程を作る必要があります


これから、日本経済がもっと沈むことが予測されます


様々なビジネスに於いても飽和状態


デジタルビジネスは既に諸外国へシフトしている


日本を支える子どもを教育する大人への教育を早急に


立ち上げることが必要だと強く感じています


ありがとうございます


shukran・・・感謝