この投稿をInstagramで見る

『内省的なボス』 今年一発目の韓流ドラマ観終わりました〜 ヨンウジン君がやたらかっこいい😆 『7日の王妃』 で惚れちゃたのよね あらすじ 幽霊と呼ばれるほど私生活がベールに包まれている超内気なボスと、エネルギッシュで超社交的な新入社員が繰り広げる恋愛模様を描く。 『また!?オ・ヘヨン ~僕が愛した未来(ジカン)』のソン・ヒョヌク監督が演出したことでも話題を集めた。 JYJのジュンスが第1話でカメオ出演しているのも見逃せない! 出典:衛星劇場『内省的なボス』公式ページ ドラマ『内省的なボス』主要キャスト ヨン・ウジン / 役:ウン・ファンギ  出典:衛星劇場『内省的なボス』公式ページ 社長だか内気で極度の人見知りのため、存在がベールに包まれている 表舞台には立たないが頭が良く仕事ができる ロウンに出会い、少しずつ変化していく パク・ヘス / 役:チェ・ロウン  出典:衛星劇場『内省的なボス』公式ページ 超がつくほど社交的な新入社員 姉が勤務していたブレイン広告で自殺したため、理由を探ろうとブレイン広告に入社する ファンギを最初は敬遠するが次第に惹かれていく ユン・パク / 役:カン・ウィル 表舞台に立たないファンギの代わりに会社を仕切っている 言葉が巧みでプレゼン力がピカイチ ファンギの妹の婚約者 ドラマ『内省的なボス』あらすじ 広告業界第1位の実績を持つ会社「ブレイン広告」。 しかし、その社長について知る者が社内にもほとんどいない。 実は社長のウン・ファンギ(ヨン・ウジン)が極端に内向的な性格で、会議や会食にも姿を見せないほど人前に出たがらないからだった。 そんなある日、超明るく前向きな新入社員チェ・ロウン(パク・ヘス)が入社してき 超人見知りなファンギ(ヨン・ウジン) 黒いキャップ、黒いパーカー、フードを被って誰とも目が合わないように…。それがファンギ(ヨン・ウジン)です。 ただの人見知りと言うより、見た目はサイコパスと言ってもいいほど。 人と話をすることも苦手で、自分の意思を上手に伝えることができません。 頭の中で言葉を選びながら、どの言葉をどう伝えたらいいか…そんなことを考えているうちに人に意思を伝える前に相手は誤解してしまうのです。イライラするほどの超人見知り。 そんなファンギを相手に、人懐っこいロウン(パク・ヘス)はグイグイと攻めまくります。 ファンギが目を逸らそうとしても、ファンギの視界になんとか入ろうと動き回り、自分の意見を押し付ける勢いで言葉にし、なんと言っても明るく笑顔で距離を縮めてきます。 そんな正反対の2人によるラブコメディ。 2人の距離が近づく過程や、同僚の人達との関係を交えながらの人間模様が楽しく描かれてます 際立って目立つ俳優が出演していなくて、どうなのかな…と思いましたが、ファンギとロウンの距離感や、他の社員との距離感、一緒に仕事をするという共同作業を通してファンギが変わっていくところなど、見ていてとても楽しいストーリーでした。 韓国内での視聴率は伸び悩んだようですが、私はとても楽し

修子(@shuko1030)がシェアした投稿 -