就活LIVE!!

内定者の手帳: 内定者が語る就活の極意!! 就活に関する質問、相談など待ってます!! 


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女子大生面接官:就職活動というと・・・大変、難しいなどなど色んなイメージがあるけど、実際はどうなの? 今年就活に臨むしずかが就活について、「小悪魔的視点」(?)で語ります、斬ります!? 

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就活ってつまりなんなのだ

お久しぶりでっす!


最近合宿続きで胃を痛め気味のくろだです。


もうすぐ夏休みも終わっちゃいますね~。


そこで今回は、これからもっと胃が痛くなる原因となりうる就活について、


結局のところ、就職活動ってなんなんだよ」って話を


今まで見聞きしてきた事を織り交ぜつつ


していきたいなぁと思います。



就職活動、略して就活。


というのは要するに働く場所を見つけるためにする活動ですが


自分が納得できる働き場所を見つけるのは


そんなに簡単なものではありませんよね。


自分が何をやりたいのか、どんな人間になっていきたいのか、


という自分なりのビジョンに加え、


向こう(企業)のニーズにそれが合っていなければなりません。


就活とは、


自分を見つめ直し、将来の目標を見つけ出すと同時に、


相思相愛で、自分の可能性を最大限活かせるような企業を探しつつ


自分の能力を高めていくためにするもの。


中々素晴らしい目的のモト、行われる活動だと


就職コンサルタントの方がおっしゃってました。



某企業Fの社員の方のお話にこんなものがありました。


人生、20代で何をするかで、30代、40代、とだいたい決まってくる。


仕事を成し遂げ、自分の価値をあげることで


充実の20代


カッコいい30代


ステキな40代


が待っているよ


っていうお話でした。


カッコいいとステキが何か違うのかどうかぶっちゃけよくわかりませんが


とにかく将来を素晴らしいものにするため


自分の価値をあげるため


精一杯仕事をできる会社を見つけるんだよ、


という結論でした。



この前社会人3年目の方に就活のお話を聞いたとき、最後にひとつ、


「今、お仕事楽しいですか?」


という質問をしてみました。


その人は「すっごく楽しいです」と


力強く即答してくださいました。


こんな風に、自分の仕事が楽しいと自信を持って言えるような


そんな会社を見つけたいですね。


そのための就職活動だと


私は思います。




今後、セミナーなどで実践的な話を聞く機会も増えると思いますが


こういった案外忘れがちな概念も


少し頭の片隅に置いておくと


より就活を楽しめるんじゃないかなぁ~


という淡い期待をいだきつつ、


今回はこの辺でさようなら(^_^)/

就活カレンダー

こんばんは★ 安塚です。


もう夏休みも残りわずかですね。


みなさんは残りの夏休みどんな風に過ごすでしょうか。


俺はサークル合宿ゼミ合宿に行ってきます!



さて今日は就活スケジュールについて


書いてあった新聞を読んだので、


それを書きます!



■9月

自己分析と企業研究

・友人や親など客観的な意見を言ってもらうことが大切

・時間のあるうちにOBOG訪問を開始しよう


■10月

サイト登録

情報をこまめにチェックする習慣をつけよう

新聞を読んだり、SPI対策をするとよい


■11月

セミナー参加

・どんどんエントリ-して企業や社会を知る

・スーツやカバン、その他交通費など予算を立てておく

(↑以外にお金がかかる)


■12月

自己PRをまとめる

具体的自分の言葉で書けるようにする


こんな感じです。



こういう記事を目にすると、


本当に始まってしまったんだなぁって気になりますよね。


しかも、周りには既にセミナーに参加したり、


インターンをしている人がいっぱい。


あせりますよね? 


少し怖い気もしますよね?


そんな誰もが抱える不安をこのブログを通して、


みんなで解決していけたらなぁって思っています。



それではおやすみなさい★

☆スマイル☆

こんにちは!しずかです☆


先日、先輩から「就活で大切なこと」を教えていただきました。

その先輩はわりと早く編集社に内定が決まったそうなのですが、諸事情により辞退したそうで・・・今は別のことでご飯を食べているとのことなのですが、


その先輩、笑顔で言って下さいました。


「就活で大事なのは笑顔だ」


と。


私はまだ本格的な就活を始めていないので何とも言えませんが、女性だと、まだやっぱり色んな視線があるらしいです。


どんなに苦しい質問にも、「笑顔」で対応する。


これで内定を勝ち取ったそうな。


その先輩は、ほんと笑顔がステキな人です。

私も表情づくりのために少しずつ顔のストレッチを実行していこうと思っています。


でも、気をつけなければならないのが一点!!


不気味な笑顔に気をつけろ!


ってこと。

よくいるじゃないですか・・・

笑っているけど笑っていない人・・・(^^;)

まさに「苦笑」な人・・・


笑顔は目から笑わないときれいに見えない、と

以前アナの方から伺ったことがあります。


みなさん。


目から笑って就活しましょ♪

この時期、何をしよう?

はじめましてこんばんは、くろだと申します。


将来の夢、やりたい仕事が決まっているわけでもない私が


就活お役立ちブログを書くのは非常に恐縮ではありますが、


きっとそんな漠然とした不安を抱えているのは私だけではないと思うので


あえて語らせていただきませう。


今回は、「この時期から、具体的に何をしよう?って事について。


キーワードはずばり、新聞


常日頃から普通に新聞読んでる人にとってはなんら役立つ事のないセリフだけど、


読み方にも色々あると思います。


そこで、この前のセミナーで調達してきた新聞の使い方の一例を紹介したいと思います。


まず、なぜ新聞が重要だと思うかというと、


面接官の「最近気になるニュースはなんですか」対策のためです。


そしてなぜ面接官がそのようなことを聞くかというと、


就活生の社会に対するアンテナcheckをしたいからです。


ということで一つ目、一面だけでよいので熟読しましょう。


熟読する事によって、

 ① 先の質問に対して即答できるようになる

 ② 文中に出てくる数字も覚えておけば説得力が出る


という利点がでてくるわけです。


つまり

 「2日間で平年の9月一ヶ月の3倍もの雨量」 とか

 「28℃に設定すれば体感温度が2℃下がり、ひと夏で約200万トンのCO2削減」 とか


それらしい事をさらっと即答しておけばそれなりに説得力が増すということですね。



二つ目は、新聞の見出しをお手本にするということ。(二面以降も要チェック!)


新聞の見出しはESの書き方のお手本にもなります。


自分の言いたいことを如何に簡潔明瞭に、且つ相手にインパクトを与えるように表現するか


が問われるため、注目しておきたいところです。



三つ目、朝日新聞を例に挙げると、「天声人語」を読むべし。


読んでて面白い!


というのは私の個人的な意見ですが、


スクラップにして

 ・目を引く書き出し方

 ・疑問系などの文体

 ・最近の流行モノ

 ・聞いたことない言葉


などなど、面白い思うものためになる思うもの


マーカーとかで線引っ張ってみたりするだけでもかなり知識が増えると思われます。


これは単なる一例であって、


私も小学生の頃は天声人語を「文章の要約の練習」とかに使ってましたし、


各々工夫して使ってみるのも楽しいかと思います。


あ、よく考えたら天声人語って一面か。



あと補足!これは特に女性の方に是非試してみてほしいのですが、


せっかく新聞を手に取るんだったら、


一面を表情を意識して音読してみましょう


表情を意識しながら口を動かす事によって


頬骨筋が鍛えられ、自然とイイ表情が作れるようになるそうです。


イイ表情、大事です!



以上、新聞の使い方の紹介でした。


継続は力なりと言い聞かせつつ、私も頑張りマス。


それではまた♪

グループディスカッション

どうも☆初めましてゆうりです。

今日は先日、自分がグループディスカッション(以下GD)を評価されに行った時に言われた

いくつかのポイント、求められるスキルについてちょっとお話しようと思います☆

就活では、今約7割の企業がGDを行っていると言われています。(受け売り)

GDは短い時間で行うものから長い時間のものまで行われる方法は様々ですが、企業の人は

見ているスキルは、大きく3つにわけられます。

①コンセプチュアルスキル・・・論理的に物事を考える力

②ヒューマンスキル・・・コミュニケーション能力、相手が誰だろうと理解できる能力

テクニカルスキル・・・資格とか、自分が持つ技術のこと


じゃあ主に何をすればいいの?

って感じですね。

コンセプチュアルスキルは「論理的思考」、例えば課題についての理由付け、その根拠が正確に述べられることや方向性の判断、ある意見をチームの意見として決定付けることができることが求められます。

後は「スタンス」、つまり根気(やる気をなくさず最後まで真剣に取り組み続ける姿勢)、積極性(主体性)、素直。誠実さ・謙虚さ(そして感謝の意)などに値します。


ヒューマンスキルは簡単に言うと、聞くこと・表現すること・リレーションの3つです。

聞くこととはうなずき、アイコンタクトや表情、話し手に顔や体を向ける、理解した内容を相手に確認などです。

表現することは表情・ジェスチャー、はきはき喋ること、簡潔に述べること、具体例を述べることなどかなぁ。

リレーションはムードメーカー、積極的に他人に関わる、自分を通しすぎないこと


テクニカルスキルは・・・あれ。まぁこれはGDに関わらず自分の持つ技量をいかに発揮するかってことですね(w


GDを行うポイントとしては

・GDが始まる前にグループの人の名前は必ず聞いておくこと

・そして仲良くなっておくこと(コミュニケーションをとりやすくするため)

・リレーションシップ力を見せ付けること

(とにかく発言!協調性!貢献性!チャレンジ精神が旺盛なことを見せ付ける!)

こんなところだと思います。

少しでもお役に立ちましたかねぇ?

ちなみにあたしのGDの点数は・・・内緒です(w




話を聞くことなんて誰だってできる。

就活





『聞く』より『訊け』!!









ど、ど、どうもYodaです。


最近どもり症です。


え~、編集部の方々からエントリーが長いといわれまして


今日から


つかみの一言で、


就活のコツを紹介して行きたいと思います。



まず今日の一言はこれ!!







『聞く』より『訊け』





ということで、


就活って


セミナーだったり


インターンだったり、


もちろん本番の面接だったりでも


その企業の方と話す機会が多くあります。


その中で、


たいていの人って


話を『聞いてる』だけなんですよね。



でも



逆に『訊いてる』人ってすごいんですよ!!



なんでかといいますと


話を聞く人っていうのは、


ただ黙ってそれを受け入れていれば


それですむわけですよ。



でも


『訊いてる』


つまり質問するっていう人は


『インプット+理解・解釈+疑問点創出』


という作業をしているわけですね。


これは今後どこのフィールドでも役立ちます


だって常にクリエイティブだもの☆


つまり、


ただボーっと聞いている人と、


それが何なのか必死に理解し、漏れがあったらフォローアクションを起こす人


この差は


同じ時間を共有していても


絶大ってことです!!


そして質問したことは大抵忘れません




鋭い質問なんかしなくていいんです


企業の方のお話の全てが


その企業の全部の面ではないので、


必死に理解しようとするスタンスを取った場合、


必然的にその『漏れ』に気づきます。


ここどうなってるの~?


それくらいの疑問で良いんです。


小さな疑問からドンドン質問していくことです。





質問するだけで


自分の身にもなっていくし、


毎回そのようなことをやっているだけで、


してない人との『人間力』 の差はドンドン大きくなっていきます。





実際


企業のプレゼンなんかでは


プレゼン内容ももちろんですが


その後の質問にいかに答えるかも重要になってくるわけです。


その際に


普段から質問を自分がするというスタンスをとっていれば


面接でも


どのようなことを言ったら


どのような質問が返ってくるのか


ある程度予想できるようになってきます


そうすると


面接がより内容のあるものになって


人と話すのが楽しくなってくると思いますよ!!





まずは


『訊く』ことから!!








こちらでもブログやってます。

面接官参上!!

みなさまはじめまして☆


女子大生面接官の「小悪魔しずか」ことしずかです。

現在大学3年生。私もそろそろ就活始まる感じです。



自分のブログを持っているので、くわしいプロフィールはそちらをご覧あれ☆

くだらない日記をつらつら綴ってます。

(ネット検索で普通に私のHN入れればでてきますよ♪)



女子大生面接官ってコトで、何を面接するんだこいつは??

と思われる方もいらっしゃるかもしれませんが、

私自身どうやって面接していくか考え中です・・・(笑)。



ただ、コンセプトは。。。。







ぶったぎる(笑)??







こんな人いた→自分はこうはならないぞ!!

っていう反面教師的な人を紹介していけたらと思います。



いわゆる、人物百科(笑)。



大学でも、街でも、電車の中でも、気付くといつも人間観察している(爆)ので、

そんな私の習性が生かせたらと思います。



今後ともどうぞよろしくお願いしますo(^-^)o

企業が求める学生像

こんにちは! 安塚です。


今日は企業が求める学生像について書きます。



就活関係の本や雑誌を読んでいて


よく目にするのは、


企業が求める学生の能力


就活生がPRする自分の能力には


ギャップがあるということです。


自分には“周囲の人と協力できる”能力が


あるとPRする就活生が多いそうですが、


一方で企業は、“コミュニケーション


効果的に取り意思疎通を図る”ことができる


学生を採りたがるそうです。


実際、自分自身に当てはめてみると、


この“コミュニケーション”能力はかなり


低いんじゃないかなぁって思います。


初めて会う人や企業の人と話すとき


何を話して良いのか分からず、


すぐに沈黙になってしまいます。



また会話の途中で意見を


求められることってあるじゃないですか? 


そんなときも即答ができず困っています。


頭の回転が遅いので、良く考えないと言葉が出ないのです。


就活では即答が求められるって言うから、


少々心配です。



でも、まだ本格的な就活までは時間があるので、


これから、より多くの人とコミュニケーションを


実践していきたいです。


効果的なコミュニケーションの取りかたが


分かったらブログにアップするので


楽しみにしていてくださいね★


それでは今日はこのへんで。

3月に内定をGETした、ITベンチャー内定者が教える就活のコツ~その2

皆さん元気ですかーーー!!!


どうも若干夏ばて気味なYoda です。。。




さて前回に引き続き、


就活についてのお話ですが、


多少順序が逆になって申し訳ないのですが、


僕がどのように内定GETしたのか


そっちの方が皆さんには面白いかもしれませんね。





ただ


自分で言うのは何ですが


若干特殊です。。。





まず


僕が内定した企業は


半年くらい前


ライブドアVSフジテレビ


であったような


ITと既存メディアの融合


実際にやっちゃってる、


これからIT企業の中でも


ユニークな位置を占めるであろう


企業といわれています。


社長も、お金持ちグッド・ルッキング・ガイです☆



んで


この会社


基本的に


書類審査というものがありません。


僕は筆記試験も受けませんでしたし


履歴書を出しましたが審査の対象にもなりませんでした


何で評価するか。


それは


プレゼンのみです。


あとは質疑応答くらいなもんですが、


30問くらいあつテーマから


1題選び


それについて説明するという形です。


もう


むちゃくちゃ特殊。


しかも持ち時間が




一次(集団)⇒5分




二次(個人)⇒3分






最終(集団)⇒1分(素泣)




そんな感じなんですよ。。。よよよ。。。


そういうタイプの審査の場合何が自分たちには必要なのか。


それは


伝えきる力=プレゼン力ですね。


P・I・Pの専属ブロガーであるDAI氏


言っておりますが、


やはり


自己プレゼン


自慢ではありません。


結局


その人がどういうことができて(またはできそうで)


どのように物事を捉え


どのような考え方をもっているのか


僕はPCのように


スペックといっておるのですが


その人個人のスペック


これを魅力的に見せたもん勝ち


だと思います。


ただし、


はじめにも言ったように


『自慢』じゃないというのが重要だと思います。


なぜなら自慢は


自分自身の考え方や、その結果から何を得たのかを


相手に伝えられない


と思うからです。


『事実(経験)+自身の考え方』


これが人間を表現する『スペック』だと思います。


たとえば僕自身でいくと


学生ベンチャー企業経営しているわけですが


それをやっているというだけでは


相手にはそれほど魅力的には映りません


学生ベンチャー企業で得たことは何なのか?


・企業は理想+お金+人で動いていることを実感した(+実例)


・経営という全体像の中から自身のミッションを捉えることができる(+実例)


・根性(+実例)


ただの言葉だけでは説得力に欠けます。


それを充実させるための


実例というものを付け加えることで


それは『生きた言葉』


になってくるはずです。




こんな拙い文章で


皆さんの尊い就職活動のためになっているのか


不安になるところではありますが


ぜひ


選考の際には


マニュアル人間ではなく


生きたあなた


を表現してみてください。


そうすることで


あなたはOne of Themから


Only Oneになるはずです。





ベッタベタですいません。。。(汗)





それでは!






こっちでもブログやってます!!


3月に内定をGETした、ITベンチャー内定者が教える就活のコツ~その1

どうもどうも


はじめまして


Yodaと申しますです。


詳しい自己紹介はコチラ



そんな偉そうなタイトルの割りに


別にたいそうなことをして就活に望んでいたわけじゃないので


若干、『場違い』的な感じもしなくもないですが、


皆さんのこれからの就活に役立てればと思って、


これからこうすれば受かる確率も上がるだろう!という


ことをいくつか紹介していきたいと思います。


基本的に


『あ~、こういうことやっときゃよかった!』って思うことを


ちょっと涙もちょちょ切れながら書いていこうと思います。




まず、


僕が


やっときゃよかった!!


って思うことは


『ビジネスとはなんぞや?』


ということを考えることですね。


結局、就活戦略なので


自分たちが何に登ろうとしてるのか、


登山家で言うと、


『山とは何ぞや?』


それから


登る山(業界)を選択し


登るルート(企業)を選択し


登る道具(就活のコツ)を選択し登っていくものです。




ということで


『ビジネスとは何ぞや?』


ひとことで言っちゃうと


『あるモノをいかに安く仕入れ、高く売るか。』


それだけだと思います。


当たり前な話ですよね。


じゃあこんな簡単にいけるのに、


なぜビジネスというものは


あんなにややこしいのでしょう?


それはきっと、


安く仕入れる方法


高く売る方法


難しいからなのでしょう。



安く仕入れる方法


それはたとえば


安くモノを作る方法(技術)の問題であったり、


安く仕入れるルートの問題であったり、


ということかもしれません。


高く売る方法には


買う側の好み


サイフの状況


流行なんかの諸要素だったり


見せ方だったりするのかもしれません。



ただ原点は同じです。


そこから色々なものが派生し、


それがまたお金儲けにつながる。



ビジネスを実感するのにお勧めなのは


学祭なんかで出す飲食店の屋台経営


マジでやることです。


それこそ


資金をどこからひっぱってくるのか、


利益率はどうするのか、


モノのクオリティをどうあげるか、


どうやっておいしそうに見せるか、


好みの味をどう作り出すか、


宣伝をいかに効果的に行うか、


回転率を早くするにはどうするか、


他店との差別化をはかるにはどうするか、


こういったことをマジで考えるのです。


そこで得られた実感というものは


恐らく本当にビジネスをすることとなんら変わりません



長くなりましたが


最終的に言いたかったのは


ビジネスというものが


どういうものかのイメージもつかまずに


大学の受験のような感覚


就職活動をしても意味がない


ってことですね。


まずはここから。





っつーことで、また次回!








自分のブログもやってます。