こんにちは!サン・グループより注目のウェビナー開催のお知らせです☆
本記事は、「知財系ライトニングトーク #32 拡張オンライン版 2026 春」の発表コンテンツです。
サン・グループの藤本周一です。
本日は、月刊『発明』2026年4月号への寄稿についてお知らせいたします。
今回は、弁理士法人藤本パートナーズの白井里央子弁理士が、現代の知財戦略において避けては通れない以下のテーマを執筆いたしました。
「海外から輸入されウェブ上で販売される商標権侵害品への対応」
なぜ今、このテーマが重要なのか?
昨今、ECサイトやフリマアプリの普及により、海外からの模倣品や侵害品が容易に国内市場へ流入するようになっています。
「自社ブランドの偽物がネット上で安売りされているが、相手が海外拠点で手が出せない…」と頭を悩ませている経営者・担当者の方も多いのではないでしょうか。
今回の記事では、こうしたウェブ上の商標権侵害に対し、実務的にどのような法的手段や対策が有効なのか、最新の知見をもとに分かりやすく解説しています。
記事のポイント
- ウェブ販売における侵害の法的構成
- 海外からの輸入に対する水際対策の重要性
- 実務上で直面する課題と解決へのヒント
詳細な内容は、以下のリンクより弊所ホームページにてご覧いただけます。
[▼詳細はこちら(藤本パートナーズ 公式サイト)]
https://www.sungroup-pat.jp/monthly-invention/1801.html
最後に
ブランドを守ることは、企業の信頼と利益を守ることに直結します。
サン・グループでは、こうした複雑化するデジタル時代の知財問題に対しても、グループ一体となって最善のソリューションを提案してまいります。
知財戦略の見直しや、具体的な被害への対応でお困りの際は、お気軽に藤本パートナーズまでご相談ください。
約300名という非常に多くの方にご受講いただきました「第1回 IPランドスケープ実践塾:イントロダクション 〜IPランドスケープの全体像と視座の統一〜」。
この度、皆様からのご要望にお応えし、アーカイブ配信を公開いたしました。
IPランドスケープの基礎から、戦略策定に必要な視座の構築までを凝縮した内容となっています。当日ご都合がつかなかった方も、改めて復習したい方も、ぜひこの機会にご視聴ください。
※アーカイブ配信は「第1回」のみの限定公開となります。





