1月20日 本日の内縁
逮捕監禁容疑で漁師を再逮捕 高知・白骨遺体遺棄事件
本日も内縁者どもがいろんな事をしてくれております。
高知では殺人容疑で逮捕された内縁夫婦がおりまして、さらにその両容疑者の長女の内縁の夫も殺人の容疑で逮捕されたようです。「母親とその内縁の夫」と聞くと「幼児虐待」という回答が導き出されるご時世ですが、これは新しい種類の内縁KZとして内縁の研究者、ファンらを驚かせているようです。
本日も内縁者どもがいろんな事をしてくれております。
高知では殺人容疑で逮捕された内縁夫婦がおりまして、さらにその両容疑者の長女の内縁の夫も殺人の容疑で逮捕されたようです。「母親とその内縁の夫」と聞くと「幼児虐待」という回答が導き出されるご時世ですが、これは新しい種類の内縁KZとして内縁の研究者、ファンらを驚かせているようです。
警部夜の緊急出動
警部が女性警官に抱き付く=停職処分受け退職-長崎県警
知り合いの女性警察官に抱き付き、できればご自慢の警棒を見せたかったとして、長崎県警は20日、県警本部交通部の男性警部(46)を停職3カ月の懲 戒処分にしたと発表した。警部は同日、依願退職した。
県警監察課によると、昨年12月上旬、2人を含む10人超の警察官が長崎市内の飲食店で飲酒。その後、警部の興奮中枢に緊急連絡が入り、女性警察官を自宅まで送った際、強引に家に上がり込んで家宅捜査のほかに身体検査まで始める始末。警棒を取り出す準備までしたという。
知り合いの女性警察官に抱き付き、できればご自慢の警棒を見せたかったとして、長崎県警は20日、県警本部交通部の男性警部(46)を停職3カ月の懲 戒処分にしたと発表した。警部は同日、依願退職した。
県警監察課によると、昨年12月上旬、2人を含む10人超の警察官が長崎市内の飲食店で飲酒。その後、警部の興奮中枢に緊急連絡が入り、女性警察官を自宅まで送った際、強引に家に上がり込んで家宅捜査のほかに身体検査まで始める始末。警棒を取り出す準備までしたという。
縄張り争い
縄張り守るため脅迫 浅野組幹部ら4人を逮捕
暴力団同士の縄張り争いが発生しました。そもそも日本全国にどれだけの縄張りがあるのかわかりませんが、岡山県井原市では本日も和やかな縄張りの確認が行われたそうです。記事によると笠岡市に本拠を置く指定暴力団浅野組の組幹部らが、井原市に進出した指定暴力団山口組系姫野組(大阪市)を追い出そうと計画。2010年9月16日午後4時ごろ、関係者の井原市、会社員男性(27)を福山市の飲食店に呼び出し、「井原は浅野のシマじゃ。出ていかんかったら嫁の実家にまでマーキング(おしっこをかける)」と縄張りの拡大を示唆したうえで、姫野組関係者の氏名、居場所を紙に書かせ、男性に首輪の紐を 持ってもらい男性の妻の実家まで朗らかに散歩を楽しんだ、ということです。
暴力団同士の縄張り争いが発生しました。そもそも日本全国にどれだけの縄張りがあるのかわかりませんが、岡山県井原市では本日も和やかな縄張りの確認が行われたそうです。記事によると笠岡市に本拠を置く指定暴力団浅野組の組幹部らが、井原市に進出した指定暴力団山口組系姫野組(大阪市)を追い出そうと計画。2010年9月16日午後4時ごろ、関係者の井原市、会社員男性(27)を福山市の飲食店に呼び出し、「井原は浅野のシマじゃ。出ていかんかったら嫁の実家にまでマーキング(おしっこをかける)」と縄張りの拡大を示唆したうえで、姫野組関係者の氏名、居場所を紙に書かせ、男性に首輪の紐を 持ってもらい男性の妻の実家まで朗らかに散歩を楽しんだ、ということです。
だからお前は嫌われるんだ
女子学生にふられた「報復」 大量殺人予告 脅迫容疑で大阪芸大生逮捕
>「まだ好きなその子にはひどいことはできないから大学を標的にした」と
>供述しているという。
なにその「ボ、ボ、ボクは純粋なんだ。だから他の奴ら全員が悪いんだ」的なセリフ。
おっさん、自分の臭いツラを見てから供述内容を考えろや。
>「まだ好きなその子にはひどいことはできないから大学を標的にした」と
>供述しているという。
なにその「ボ、ボ、ボクは純粋なんだ。だから他の奴ら全員が悪いんだ」的なセリフ。
おっさん、自分の臭いツラを見てから供述内容を考えろや。
もう行くとこまで行けよ
ダッチワイフ浮袋の急流下りでおぼれる
オーストラリア南部、ビクトリア州都メルボルンのヤラセ川で、19歳の男女2人が、ダッチワイフを浮袋にした急流下り中におぼれかけ、救助隊9人、救急車2台、パトカー2台、AV撮影スタッフ数人が出動する騒ぎになった。事故は16日。増水で濁流となったヤラセ川で川下りを始めたが午後4時半ごろ、女性のダッチワイフが濁流にのみ込まれ男女二人も愛の濁流に溺れた。
オーストラリア南部、ビクトリア州都メルボルンのヤラセ川で、19歳の男女2人が、ダッチワイフを浮袋にした急流下り中におぼれかけ、救助隊9人、救急車2台、パトカー2台、AV撮影スタッフ数人が出動する騒ぎになった。事故は16日。増水で濁流となったヤラセ川で川下りを始めたが午後4時半ごろ、女性のダッチワイフが濁流にのみ込まれ男女二人も愛の濁流に溺れた。
幸い、女性は水面に出ていた枝につかまったが、よく見るとそれは枝ではなく男性の下半身の一部であり、思わず男性と2人で大声でカラミ始めた。通りがかった人の通報で救助隊が2人が一戦終えるのを待ってから救助した。女性が抱いていたダッチワイフは「安否不明」。女性の下半身の水着も、もちろん流失していた。
オーストラリア南部では先週来、洪水が相次ぎ、女性の下半身の一部も洪水となった。警察では「大勢が本当に救助を待っており、こんな愚かな若者に人員を割くのは本意ではない」と激怒している。