なんだかね~
日曜日起きてみたら腹の調子悪くてさガーン
1日寝込んだわけ
そんで晩飯くったらまぁ戻したよねシラー
診断結果ウイルス性胃腸炎との疑いドンッ
体調崩してる暇ないのにガーン
月曜日休んでいまに至るショック!
みんな急な腹痛には気を付けてねグッド!
おいしいとこだけキラキラ

朝9時に会場着チョキ

グッズ並びフォトアルバム購入にゃー

田代合流グッド!

フリースペース確保
鞄あさり納品書忘れたことに気付く( ̄□ ̄;)!!

一時帰宅走る人

三部で再び会場入り

五部あーみん
俺「よっ!」
前田「おぉ~パー
俺「俺の名前覚えてる!?
前田「名前じゃなくてルフィじゃダメですか!?
俺「名前じゃないし…よく言われるあせる
前田「ダメですかあせる
俺「まぁいいけどさ得意げ
前田「じゃあルフィでグッド!
海賊王目指してるんですか!?
俺「まぁ一応ねチョキ笑」
前田「じゃあ私の事救いだしてくださいよ!
ん?なに言ってるかわかんなくなってきたあせる
俺「全然救いだすよグッド!
剥がし
前田「また来てくださいね!!」
俺「了解チョキ
めっさヤバかったキラキラ

七部あやりんへ
俺「よっす!」
菊地「来てくれた~にゃー
俺「俺そろそろ帰るわグッド!
菊地「そうなのあせる今日はありがとうございました!」
俺「次の個別も多分・・・来る」
菊地「何その多分ってシラー笑」
剥がされて通路辺り
菊地「じゃあ約束」
(指切りげんまんを求めてくる)
俺「わかったよキラキラ
指切りげんまんして退場グッド!
あやりんは神がかってたチョキ

帰宅
またしても大桜でラーメン食いちょっと語りからの帰宅
朝九時国際展示場着

コンビニで朝飯買い食事

ゆとって9時30分会場入り

時間に余裕がないことに気付くあせる

まずは菊地あやかに向かい
俺「はじめましてー」
菊地「はじめましてー」
俺「後ろのやつ初めてなんで緊張をほぐしてあげてグッド!
菊地「そうなんですか!わかりましたグッド!
剥がし
俺「じゃね」
菊地「ばいばーいパー
久々に見たあやりんは可愛かったにゃー

次はあきちゃに直行
俺「どうも~」
高城「こんにちわ」
俺「選抜入りおめでとう!!
高城「ありがとうございます、その傷ルフィみたいですね」
俺「それ前にも言われたし…」
高城「えっ」
剥がし
俺「まぁまた後で来る」
高城「わかりました~」
やはりあきちゃ推しラブラブ

1部ラストみなるんにむかう
俺「はじめましてー」
大場「はじめましてー」
俺「友達から聞いたんだけどみなるんてあだ名つけるの得意なんでしょ?」
大場「そうですよ」
俺「じゃあ俺にもつけて得意げ
大場「名前は?」
俺「満月満月満月満月
大場「・・・島田秀平」
俺「えっ・・・・」
(島田と名字同じ・・・)
大場「手相の!!」
俺「あぁ!」
大場「武・・・・武でいいじゃんグッド!
(手をギュッ!)
俺「よく言われるし!」
剥がし
俺「まぁいいやありがとう!」
大場「ばいばーい」
みなるんはヤバいキラキラ

一部終了して休憩

とりあえずあーみんへ
俺「どうも~」
前田「どうも~」
俺「アンダー入りおめでとう!」
前田「ありがとうございます!」
俺「あーみん俺の事覚えてる?」
前田「覚えてますよ!前回の個別来てくれましたよね?」
俺「まぁあってるっちゃあってるけど・・・」
剥がし
俺「また後で来るよ」
前田「わかりましたグッド!
あーみんループww
俺「よっ!」
前田「あっ」
俺「あーみん俺の事覚えてるって言ってたよね」
前田「はい!」
俺「じゃあいくつに見えるって言ったでしょう」
前田「そこまで覚えてないですよ…17歳」
俺「まぁあってるけどさ…」
剥がし
俺「じゃね」
前田「ばいばーい」
曖昧な話

次はみゃおへ
俺「はじめましてーアンダー入りおめでとう」
宮崎「ありがとうございます」
俺「話す話題な・・・」
宮崎「その傷どうしたの?」
俺「ちっちゃい頃川でこけたww」
宮崎「めっちゃ跡残ってない?」
剥がし
俺「へたくそだったんだよ」
宮崎「ねぇ~」
あーみん省略します

フリースペースで休憩

三部あやりんに向かう
俺「よっ」
菊地「さっきの!」
俺「あいつ変なこといってなかった?」
菊地「全然大丈夫でしたよ!」
俺「ならよかった」
剥がし
俺「まぁまたね」
菊地「じゃね~」

あきちゃに直行
並んでるときにじゃんけん大会発表ニコニコ
俺「どうも~」
高城「あぁ!」
俺「びっくりしたね」
高城「びっくりしましたよ~」
俺「まぁあきちゃなら大丈夫グッド!
高城「無理ですよ~あせる
剥がし
俺「応援してるから頑張って得意げ
高城「ありがとうございます!」

鈴蘭とあーみんどっち行くか迷い鈴蘭へ
俺「はじめましてー」
山内「どうも~」
俺「じゃんけん大会出るんでしょ!?」
山内「出ますよ~」
俺「鈴蘭ってじゃんけん強いの?」
山内「・・・ぶっちゃけ弱いっす」
俺「・・・まぁなんとかなるべww」
山内「じゃんけんばっかりはちょっと・・・」
剥がし
俺「鈴蘭ならいけるグッド!
山内「ありがとうございます!」

フリースペース
四部へ突入

あやりんへ
俺「よっす!」
菊地「こんちわ~」
俺「じゃんけん大丈夫!?」
菊地「頑張ります!」
俺「まぁじゃんけんばっかりは運だもんね」
菊地「はい!」
剥がし
俺「まぁ頑張ってパー
菊地「ありがとうございます!」
あーみん復活
俺「よっす!」
前田「また来てくれた~」
俺「じゃんけん大丈夫なの?」
前田「今年はどうですかね…」
俺「あーみんなら今年も大丈夫だってグッド!
前田「そうですかね…」
剥がし
俺「頑張って、また来るね」
前田「わかりましたグッド!

フリースペース
五部へ突入

あやりんへ
友達と連番
俺「よっ!」
菊地「どうも~」
俺「あんなの気にしなくていいからさww」
菊地「なんですか得意げ
俺「まぁ・・・あれだ・・・眠いww」
剥がし
菊地「起きて!!」
手を揺さぶられ
俺「わかったチョキ

あーみんへ
俺「どうも~」
前田「こんにちわ~」
俺「眠いよ~今日30分しか寝てないし…」
前田「大丈夫ですか!?」
俺「大丈夫じゃない・・・」
前田「大丈夫ですよ!亜美も二時間しか寝てないんで!」
俺「あーみんは若いからいいよチョキ
剥がし
俺「寝てくるわ~」
前田「ぐっすり寝てくださいね」

フリースペースにて爆睡
六部へ突入

あやりんへ
俺(あくびしながら握手)
菊地「眠いんですか?」
俺「寝てた!」
菊地「よく寝れましたか?」
俺「よく寝たよ~後ろのやつもう帰っちゃうからさなんか言ってあげてねグッド!
菊地「そうなんですかあせるわかりました~」
剥がし
俺「また来るね~」
菊地「は~い」

あーみんへ
俺「おはよ~」
前田「よく寝れました?!」
俺「寝すぎて首痛い」
前田「寝違えたんですねにゃー
俺「多分ねww」
前田「クーラーとか効いてるから喉悪くしないようにね!」
俺「ありがとうにひひ
剥がし
俺「また来るグッド!
前田「待ってますね」
心配されたww一人で沸いてた得意げ

フリースペースでまたもや爆睡
七部へ

あーみんへ
俺「よっ!」
前田「また来てくれましたね!」
俺「当たり前じゃんグッド!
前田「ありがとうございます」
俺「まだ眠いよ~」
前田「よく寝てくださいよ~」
俺「ごめんごめんあせる
剥がし
俺「あと一回来るわグッド!
前田「わかりました~」

あやりんへ
俺「よっす!」
菊地「あぁ!」
俺「あいつ帰っちゃった!」
菊地「そうなのあせる
俺「まぁ俺もそろそろ帰るわグッド!
菊地「わかった!お疲れ得意げ
剥がし
俺「来週来るね~」
菊地「待ってま~す」

増田へ
俺「はじめましてー」
増田「はじめましてー」
俺「俺の友達ゆかちゃん推しのはじめっているんだけど知ってる?」
増田「知ってるで~はじめやろ!イケメンの・・・」
俺「そうだよ、友達だしw」
増田「そうなん?なんでゆかのこと好きなんやろ・・・」
剥がし
俺「関西弁がたまんないらしいよ」
増田「そうなんや!」

仲俣へ
海斗と連番
俺「はじめましてー」
仲俣「海斗の友達ー?」
俺「そだよー」
仲俣「私の事知らないって言ってましたよ~」
俺「いや知ってるし!」
仲俣「覚えてくださいよー!仲俣汐里です!」
俺「いや知ってるから!」
剥がし
俺「逆に俺の事覚えてよ!満月満月満月満月って言うからさ」
仲俣「覚えられませんよ~あせる
俺「あと一回来るからww」
仲俣「一回じゃ無理だよ~あせる
ループww
俺「よっ!」
仲俣「あきちゃが好きなんですか?」
俺「えっあせる
仲俣「それともゆきりんさんですか?」
俺「・・・いやしおりんだよww」
仲俣「絶対嘘ですよ~私に興味ないじゃないですかあせる
俺「興味津々だから!」
剥がし
俺「また来週来るからさ!!」
仲俣「わかりました~」

ラストあーみんへ
俺「よっ!」
前田「来てくれたんですか?」
俺「もちろんグッド!
前田「ありがとうにひひ
俺「あーみん俺そろそろ帰るわ」前田「ほんとですか?!」
俺「うんマジで」
前田「気を付けてくださいね!!」
俺「また来週来るから覚えといてね!!」
前田「わかりました~」
俺「どうせ忘れるくせに得意げ
前田「忘れませんよ~」
剥がし
俺「また来週パー
前田「待ってますね!!」

ようやく1日終了
帰宅

海斗と友達と大桜で晩飯

セブンイレブンでアイス食って沸いてから帰宅して即寝