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Shugo's blog

毎日生きていることに感謝し学んだことを発信していこうと思います

2/10(日)、逗子文化プラザホールで開催された、「地球交響曲ガイアシンフォニー第二番上映会」を見にいきました。
 

龍村仁監督の弟・修先生は沖ヨガのつながりもあり、いろいろとご縁を感じました。

 

初女さんのお写真を撮られていた佐藤正治さんは子供の兄弟姉妹で父親に連れられ彼の事務所を訪問した思い出があります。

 

雲龍さんとは父親が今も交流しやりとりをしているようですので、ようやくお初にお目にかかれました。

 

KNOBさんもお初にお目にかかれ、ユーモアのある方で親しみが湧きました。

 

ウォンさんのピアノの生演奏は何十年ぶり。母親が太極拳で彼の音を使っているため、高校生の頃の太極拳演舞を懐かしく思いました。

 

上映会の最後にウォンさんをさしおいて、自らピアノを弾いていたのが面白かったです、笑。

 

もちろん最後のピアノはウォンさんでした。貴重な会でした。

 

第九が今から楽しみです^-^

 

     

佐々木茂美著『超能力エネルギーは気だった』には、水晶を使った実験で、器に入れた水晶の下に水を敷き、その水電気伝導率を調べると変化が起きることが書いてあります


水晶の中に「気」が集まり、それが水の中に入って電気伝導率を変化させる

この水晶の構造を見ると、中心が螺旋状の結晶配列になっています

宇宙からの「気」は螺旋状に放たれるために、銅線コイルなどのような螺旋構造の物質に「気」が集められやすい、とあります

同じく、気功師や超能力者が水の中に「気」を入れると、水の電気伝導率が変化することはすでに確認済みです

具体的には、電気エネルギーが増えたことにより、水分子から電子が飛び出し、水分子の結合状態が変化することになります

電子が外に飛び出ることで、当然水全体の中のイオンが増えてくるため水伝導率は変化すると説明できるわけです

「気」の入った水の中では、水分子のいくつか結合した集団が、大きくなったり、小さくなったり振動しているのです

体に良い水の条件とは・・・

❶油を溶かす

❷酵素活性を高める

❸弱アルカリ性でクラスターが小さい

松下和弘著『最新ミネラルウォーター完全ガイド』では、水道水(or 井戸水)ミネラルウォーターを自分でつくる手法を次のように紹介しています

 



❶2ℓのペットボトルを用意

❷備長炭(or竹炭)を口に入るよう砕き水量10%の量を沈める

❸一晩つけておくと、炭からカリウムイオンが溶け出してアルカリ性の水になり、塩素は無害な塩素イオンに還元されてまろやかな水になる

炭は遠赤外線という微弱な電磁波を放射して水の分子状態(クラスター)を小さい方向に変化させます

❹更に水質を向上させたい場合は、花崗岩(御影石)を添加させて、自分好みのミネラルウォーターをつくることができる


CMC ビーズはセラミックで焼成させてつくっていますが、CMC は螺旋構造の繊維が維持され表面に出ています

CMC は超弾力性があることから、炭素の4個の空席と水分子の水素イオンの動きが振動作用し、水分子から水素や電子がもぎ取られクラスターが小さくなる

テラヘルツ波と言う電磁波も作用しているでしょう

形には意味があり創造主に共鳴する意識を持っています

CMC はらせん構造を持っているため、螺旋構造の物質に「気」が集められやすいのです

つまりCMC セラミックビーズ水には高いエネルギー(気)が添加充填されているに違いないと推測できます

 

 

 

 

「気」とは、東洋医学で最も重要といえる概念で、生命活動の根源となる、目に見えない「生命エネルギー」のこと

 

血と比べてその巡り範囲がさらに広く、組織に限定されずに全身をくまなく行き来しているとされており、いのち、健康の源ともいえます


「血液」も急速な発展とともに、極めて詳細な研究が行われ、その結果、免疫システムや動脈硬化、また栄養と病気の関係やエネルギー代謝の仕組みも細部まで解明されてきました

 

現代人の「血液」の基は野菜と魚肉類ですが、ここにも自然界のエネルギーが閉じ込められています

 

このエネルギー(気)も含めて血液になって一個一個の細胞に向かい自分の体をつくり、生命活動を支える栄養素(最終的には「ATP(アデノシン三リン酸)」でエネルギーに変わる)を、天の陽性エネルギーと地の陰性エネルギーの両方かもらっていることになります


その「気」は自らの体内のチャクラ(陰陽エネルギー両方)で作り出すものと、外から「気」とで構成され、三位一体になって生命活動を支えています

 

つまり、食物の波動エネルギーが、私たちの心や精神的な活動に影響を与えます

 

食べる目的とは、体は養うとともに、霊性や心を養い波動化する途中に生ずるもの

 

波動の渦巻きエネルギーが伸びて末端に行き、小さな渦巻きとなるとなるのが目に見えない細胞です

 

霊的な心の細胞ですが、その意識は意識のセンターであるチャクラに伝わります


「表現」をしたいと思えば、喉に位置するチャクラが活発に働きます

 

「感情的」なことを考えれば胸に位置するチャクラが働きます

 

「知的」なことを考えればみぞおちに位置するチャクラが動きます

 

「社会性」のあることを考えると丹田に位置するチャクラが動きます

 

「セックス」のことを考えると下腹部に位置するチャクラが動きます

 

これらのチャクラは霊体の幹であって人間の場合には頭が「根」であり、下に向かって成長していきます

 

チャクラの一つから「枝」が出ており、これが経絡

 

一方、それとは逆なのが大地から上に成長していく植物

 

幹・節・枝と伸びて「葉」がつき、これは陰性のエネルギーによる

 

人間を含めた動物が求心性、つまり陽性であり、植物が遠心性、つまり陰性になります
 

葉も細胞も、植物全体も動物全体にも「意識」、つまり、心があり、これを統合して「霊体」と言います

 

この霊体は絶えず変化をしており、この変化する状態を心と言い、もちろんチャクラにも伝わります

 

そういうメカニズムで、私たちが思ったことは、二重化した細胞を通じて、肉体である全身も変えてしまう

 

私たちは食物を食べていると思っていますが、実はそうではなく、宇宙と地球との間の相互作用、交換作用をしている

 

この神の恵みの作用を司っているのが、自分自身の「意識」(=気)ではないか

 

真善美の精神を欠くと相互・交換作用がうまくいかなくなり、生き方にも赤信号が点ってくるのでしょう