2021年4月までに戸建3軒の家賃収入を目指すママ大家ですニコ

 

みなさま、お久しぶりです!!

 

2017年10月に大家になってから細々〜っと、毎月更新はキープしていましたが…

 

ここ最近とんと更新できていませんでしたアセアセ色々ありまして…

 

さて本日は、2020年のふり返り!!いきまーす。

 

丸レッドななちゃんとのお別れ

 

中国就労時代に2匹の野良姉妹猫(みみ、なな)を飼い始め11年。

 

辛い時もどんな時も一緒だったんです。

 

そんな ななちゃん、小さい頃から病弱でした…

 

膀胱炎にかかったり、良性ですが腫瘍が出来手術したり…

 

みみちゃんと姉妹で遺伝子は似ていて、同じ環境、同じ食事でもこんなに違うのですね。

 

でも普段は食いしん坊で元気いっぱい爆笑とっても賢く、自分でドアを開けたりびっくり来客時にもすぐ慣れて様子見に来たりできる子でした。

 

そんなななちゃん、春にコロナがおさまって来た頃、お腹のハゲが気になり病院に連れて行ったところ病気が判明。

 

めちゃくちゃ元気だったのでまさかという感じでした…

 

手術、闘病の末、夏の終わり頃に虹の橋を渡っていきました。

 

今も悲しくて涙が出ます。後悔ばかりです。

 

土日祝日も診療してくれる病院を最初から選べばよかった…

(先生が一人だけの病院は休診が多いです)

 

手術が命を縮めたのではないかという思いが消えないので、手術する前にもっと勉強してから手術を決めればよかったのではないか…セカンドオピニオンもすればよかった。

 

強制給餌をするべきだったのか…

 

あげればきりがないです。

 

わたくしのおじいちゃんが亡くなった際に、看取ってくれたおばちゃんが、”おじいちゃんが亡くなって悲しいけれど、危険な状態が続いている時は気が気じゃなかったからホッとしている…”と教えてくれました。

 

延命をすればするほど苦しむ姿を見ることになり、その延命を決定するのは自分。延命なんてして本人は喜んでいるのか…

 

自然に生きていれば手術なんてせず、食事が徐々にできなくなって命を全うします。

 

実はその方が苦しまないのでは?という思いもあったので、嫌がるななちゃんを無理やり病院に連れて行くのも辛かったです。

 

だからおばちゃんのあの言葉が思い出されました。

 

臨終の時が一番苦しそうでその姿が強烈に脳裏に張り付いて、あんなに楽しかった日々や、可愛かったななちゃんの姿を思い出しづらいです…

 

でも徐々に元気な姿も思い出せる様になり、家族でななちゃんの話をよくしています。

 

離れてしまいましたが、やっぱりななちゃんは心にいます。

 

ななちゃん、いつまでも大好きだよハートありがとう。

 

丸レッド自分の健康

 

ななちゃんの病気が判明した頃と時を同じくして、わたくしも病院通いが続きました。

 

胃カメラ、CT、MRIのフルコースびっくり

 

結局大きな病気ではなかったのですが…

 

運動、食事管理、瞑想などなど続けていきたいです照れ

 

丸レッド大家業

 

1号物件 一度も退去なしで順調に稼働中ですキラキラ

 

2号物件 先月退去になってしまいましたガーンまた詳細はご報告しますキラキラ

 

3号物件 実は春頃に入手しておりましたグー

 

自宅から車で10分の平屋の築古ボロさんです。

 

リフォーム必要な箇所満載笑い泣きなので自分でガンガンリフォームしようと思っていましたが、ななちゃんの看病に全力を注いだので結局リフォームを始めたのは秋頃。

 

目標は来年の4月までに客付することですグッ

 

 

以上 2020年のふり返りでした流れ星

 

コロナで翻弄された1年が終わります…

 

来年1年は明るいと信じ…

 

良い年をお迎えくださいませ照れ

 

音符音符本日もお読み頂きありがとうございました音符音符

 

ハートハート大学の専攻が中国語、中国での就労経験もあります、もし中国語でお困りのことあればメッセージ下さい爆笑できる限りお手伝いさせて頂きますハートハート