今日は個展へ行ってきました♪




ある講座で知り合ったアーティストさんであり、先生でもある彼女。


会った時の印象は、畏れ多い " 清らか " な人。



彼女の作品がどうしてこんなにも透明感があるのか納得。

「名は体を表す」っていうけど、

作品は彼女のような…



ずーーーっと見ていられる。

そして、何か実体を感じない不思議な感じ。


なんだろうこの感覚。

よく分からんけれど、きもちがいいな〜

…と時間を忘れて見入ってしまいました。


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近隣の建物が題材になっていてうれしくなったり☺️





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お茶とおしゃべりが好きだから、ついつい見ちゃう作品があったり…

題名:「これからティータイム」




影と光

華やかさ、軽やかさ


そんな言葉が浮かびます。



しかしながら、私のマニアックな感性だと、影の青い部分がとにかく気になる😂

この暗い青に⚡️共振⚡️



質問すると、

「何なに?私の闇かな〜」と明るい対応😆

「小さな頃から影を意識して描いてきたんですよ。」とのこと。



この陰影があるからこその華やかさ、

それが今の彼女の作品なのだな。

と自分なりに納得。


才能に恵まれながらも、ほんとにほんとに真面目に学び努力を重ねて来られたのだろうなぁとひしひしと肌で感じたのであります。


正直、一緒の場所で同じ空気を吸っているのも申し訳なくなってきた🤣



そんな中、新たな作風のものを発見‼️


次に続く、、、