缶詰の気持ちがわかる。 | 秀のブログ

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さきほど、夕食を買いに、ちょっとだけ

コンビニに行った以外、

今日は、完全にホテルに「缶詰」になって

仕事をしています。

フロントに、「部屋備え付けの粉末お茶パックがほしい。」

と喋った以外、誰とも、会話をしていません。



「缶詰」

ギューッと押し込められ、

真空にされて、その時の美味しい味を

長期保存できる優れもの。


こんな、ギューッとされると、

身動きもせず、

ジーッとしていると

熟成されるような(実際はしません。)

感じです。

「缶詰」になると

こんな気分なのかな?


まあ、仕方ありません。

自暴自棄  いやちがった。

自業自得。

まさに自業自得ですね。


でも

「缶詰」を開けて貰ったら


バーン!!

と弾けてやるぞって感じです。


(実際の缶詰は、開けても弾けませんが、

その封じ込められたときの、良い香りはします。)



バーン!!

と弾けてやるぞ!!


おっといけない、

ブログを書いている時間はない。


「缶詰」にもどります・・・・・。