最小発電を作れる時代が来て欲しい。 | 秀のブログ

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現在は、私たちは

どんなに頑張っても

既存の大手電力会社からしか、

電気を手に入れることができない。


スイッチを握られているから

好き勝手にされていても、

結局 言いなりにならざる得ない。


慇懃無礼(いんぎんぶれい)連中だ。

慇懃無礼とは、表面の態度 はきわめて

礼儀正しく丁寧だが、

実は尊大で相手を見下げている事で、


「お客様のために・・・」という、言葉とは裏腹に

自分たちに、楯突くなら、

いつでも電気を止めるよ。

困るのは、お前達だろう。と言うことが根底に

流れ続けて来たわけだ。


滋賀県知事も、きつい表現だけど

いわゆる「脅されたわけです。」と語っていた。

(野田総理

 「国民を守るため・・」この言葉のは

 慇懃無礼すれ感じないかった。)


では、どうしたらいい?


危険な原子力で大容量の電気を作り出す、

今の考え方をやめるためには、

慇懃無礼な電力会社と縁を切るためには


個人で電気を作り出し、消費する仕組みを

考えて行く必要があると真剣に思っている。


家庭用小型発電機(今のディーゼルではなく)を

作ることに、力を注いでみたい。

発電と蓄電を個人の家で作る。


絶対できると思う。


そうだ、

明日にでも、工科系の知人を訪ねてみよう。

あ、残念ながら、そんな知人はいなかった。


でも、広い世の中、

私と同じ考えの人が、

きっといるだろう。

そうして輪を広げて、

庶民パワーで


慇懃無礼な電力会社、

傲慢不遜な 政官業の

鼻をあかしたい。









しかも、彼らに、大元の電源の