私は今年の2月4日より初めてブログを始めました。
そして、2月10日から「東電・原発」のテーマを作って
http://ameblo.jp/shucrease1234/entry-11161254490.html
95本書きました。
原発事故の様子から、
原発(原子力)は一度、制御できなくなると、
とてつもなく、
恐ろしいものだと、実感してきました。
そして、
その思いを共有したくて、書いてきました。
このとてつもない、やっかいな物は
単に
お湯を沸かすだけのための、システム
だと書いているうち、改めて気づきました。
http://ameblo.jp/shucrease1234/entry-11207634944.html
安全神話が崩れ去ったのにも関わらず
暫定安全
「たぶん安全、でも違ったらごめんね。」
と言う非常に曖昧模糊で、
危険な考えを
野田総理の政治決断に押し切られた
今日、虚しさはこみ上げて来ました。
ただ、このブログを書き続けてみて、
色々な意見を拝見して
見えてくる物も多数ありました。
愚宰相野田総理の狙いもよくわかってきました。
http://ameblo.jp/shucrease1234/entry-11256444668.html
彼は演じ手の一人にすぎないのかもしれません。
だから、基本的に、責任を取ろうとする意志が
見られないのも仕方ありません。
その奥にたどり着くのは
至難の技かもしれませんが、
これ諦めたわけではありません。
原発ゼロは、日本立ち直りの
絶好の機会だと信じておりますし、
http://ameblo.jp/shucrease1234/entry-11267702483.html
何より、被害に遭われて福島の皆さんの
無念さを共有し、
本当に未来の子ども達のために
原発ゼロを目指して、書き続けていきたいと
思っております。
よければ、当ブログにご意見感想を頂き
さらに皆様と原発への思いを共有して
行きたいと願っております。
(是非、お時間が許す限り、
当ブログをごらんください。)よろしくお願いします。
それにしても、どうして、党内で反対の声が、
もっと前からおきないのだろうか?
(今、少し起きてきたけど、遅いでしょう。)
それが不思議だ!